# 収益認識に関する会計基準の2022年適用予定｜四国化成ホールディングス（4099）の変遷

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## 経過

- FY2020 初出 「2022年３月期の期首より適用予定であります。」 — 収益認識に関する会計基準等を2022年3月期首から適用する予定が初めて記載された。 (https://komori.app/company/4099/filing/2019-fy)
- FY2021 その他 「2022年３月期の期首より適用予定であります。」 — 収益認識に関する会計基準等を2022年3月期首から適用する予定であり、連結財務諸表への影響額は軽微とされた。 (https://komori.app/company/4099/filing/2020-fy)
- FY2022-Q1 達成 「「収益認識に関する会計基準」（企業会計基準第29号　2020年３月31日。以下「収益認識会計基準」という。）等を当第１四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。」 — 予定されていた収益認識会計基準等が第102期第1四半期連結会計期間の期首から適用された。利益剰余金期首残高および損益への影響はないとされた。 (https://komori.app/company/4099/filing/2021-q1)
- FY2022-Q2 再掲 「収益認識会計基準等の適用による損益に与える影響はありません。」 — 第102期第1四半期から適用した収益認識会計基準について、利益剰余金期首残高・損益への影響がないことが再確認された。 (https://komori.app/company/4099/filing/2021-q2)
- FY2022-Q3 再掲 「また、収益認識会計基準等の適用による損益に与える影響はありません。」 — 第102期第1四半期から適用した収益認識会計基準について、損益への影響がないことが再確認された。 (https://komori.app/company/4099/filing/2021-q3)
- FY2022 再掲 「また、収益認識会計基準等の適用による当連結会計年度の連結財務諸表に与える影響はありません。」 — 第102期首から適用した収益認識会計基準について、当期の連結財務諸表への影響がないことが確認された。 (https://komori.app/company/4099/filing/2021-fy)
