# 決算期の3月から12月への変更｜四国化成ホールディングス（4099）の変遷

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## 経過

- FY2022 初出 「現　在 ： 毎年３月31日
変更後 ： 毎年12月31日」 — 国際的な財務・経営情報の比較可能性向上、海外展開への備え、業務繁忙期と事業計画策定時期の重複回避を目的に、決算期を3月31日から12月31日に変更し、第103期は2022年4月から12月までの9か月となることが初めて示された。 (https://komori.app/company/4099/filing/2021-fy)
- FY2022 達成 「当社は、当事業年度より事業年度の末日を３月31日から12月31日に変更し、また全ての連結子会社が12月決算に変更しております。従いまして、経過期間である当連結会計年度は、2022年４月１日から2022年12月31日までの９カ月間を連結対象期間とした変則決算となっております。」 — 決算期を3月31日から12月31日へ変更し、全連結子会社も12月決算へ移行した。第103期は4月から12月までの9か月決算となった。 (https://komori.app/company/4099/filing/2021-fy)
- FY2023 再掲 「当社は、前事業年度より事業年度の末日を３月31日から12月31日に変更しており、また全ての連結子会社が３月決算から12月決算に変更しております。」 — 決算期を3月から12月へ変更し、全連結子会社を12月決算とする体制が通期決算でも継続している。 (https://komori.app/company/4099/filing/2023-fy)
