# 四国化成ホールディングス（4099） FY2018 Q3 四半期報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4099/filing/2018-q3
提出日: 2019-02-13
対象期間: 2018-04-01 〜 2018-12-31
企業ページ: https://komori.app/company/4099
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100F54Z.pdf

## 事業

四国化成ホールディングスは、グループ全体として化学品事業と建材事業を核に事業を展開している。第3四半期連結累計期間（平成30年4月1日～平成30年12月31日）における売上高は38,919百万円（前年同期比3.3%増）、ただし営業利益は5,917百万円（前年同期比4.1%減）、経常利益は6,331百万円（前年同期比4.0%減）、親会社株主に帰属する四半期純利益は4,336百万円（前年同期比3.9%減）となっている。セグメント別の動向として、化学品事業は売上高241億45百万円（前年同期比3.5%増）、セグメント利益49億61百万円（前年同期比4.8%減）、建材事業は売上高141億37百万円（前年同期比2.9%増）、セグメント利益22億85百万円（前年同期比1.3%減）となった。自己資本比率は76.6%（前連結会計年度末比+2.2ポイント）、総資産は881億51百万円（前連結会計年度末比−22億66百万円）となっている。なお、当社は四半期連結財務諸表を作成しており、主要な経営指標等の推移については開示していない。

## 数字

- 研究開発費: 9億円

## セグメント

- 化学品事業 / 売上高 241億円 / 営業利益 50億円
- 建材事業 / 売上高 141億円 / 営業利益 23億円

## 有価証券報告書にだけ載る項目

- 大株主: 保有比率と、その変動。
- 役員: 取締役の氏名、在任年数、独立性。
- 設備の状況: 拠点、帳簿価額、敷地面積。
- 沿革: 沿革と中期目標。
