# IFRS第16号の適用によるリース資産・負債の認識｜日本酸素ホールディングス（4091）の変遷

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## 経過

- FY2020-Q1 初出 「IFRS第16号を適用することにより、本基準の適用開始日において、当社グループのリース関連の資産の帳簿価額が341億円増加し、同時にリース負債が346億円増加しております。」 — 当第1四半期連結会計期間からIFRS第16号を適用し、使用権資産とリース負債を認識している。適用開始日にリース関連資産が341億円、リース負債が346億円増加し、追加借入利子率の加重平均は2.5％と記載している。 (https://komori.app/company/4091/filing/2019-q1)
- FY2020-Q2 再掲 「IFRS第16号を適用することにより、本基準の適用開始日において、当社グループのリース関連の資産の帳簿価額が341億円増加し、同時にリース負債が346億円増加しております。」 — IFRS第16号の適用により、適用開始日にリース関連資産341億円、リース負債346億円が増加したことを引き続き開示している。 (https://komori.app/company/4091/filing/2019-q2)
- FY2020-Q3 再掲 「IFRS第16号を適用することにより、本基準の適用開始日において、当社グループのリース関連の資産の帳簿価額が341億円増加し、同時にリース負債が346億円増加しております。」 — IFRS第16号の適用により、適用開始日にリース関連資産341億円、リース負債346億円が増加したことを引き続き開示している。 (https://komori.app/company/4091/filing/2019-q3)
- FY2020 再掲 「IFRS第16号を適用することにより、本基準の適用開始日において、当社グループのリース関連の資産の帳簿価額が341億円増加し、同時にリース負債が346億円増加しております。」 — IFRS第16号の適用により、使用権資産341億円、リース負債346億円を認識したことを引き続き開示している。 (https://komori.app/company/4091/filing/2019-fy)
