# エア・ウォーター（4088） （開示事項の追加）「過年度の有価証券報告書等の訂正報告書の提出および過年度の決算短信等の訂正に関するお知らせ」の一部追加について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4088/disclosure/20260803506357
種別: 開示
開示日: 2026-08-03
Komoriの読み（0-100）: 80
企業ページ: https://komori.app/company/4088

## 何が変わったか

7月31日に公表した訂正開示に、本来記載すべきだった2024年3月期第1四半期以降の四半期決算などについて、訂正前後の業績・財政状態への影響額を追加した。

## 会社が挙げた理由

2024年3月期第1四半期以降の四半期決算に係る訂正情報が本来掲載すべきところ漏れていたため。

## 開示の要点

- 訂正の対象となる開示: 過年度の有価証券報告書等の訂正報告書の提出および過年度の決算短信等の訂正に関するお知らせ
- 元の開示日: 2026年7月31日
- 訂正箇所: ３．訂正による過年度業績への影響額
- 訂正内容: {"previous_forecast":"第21期（2021年3月期）通期から第26期（2026年3月期）第2四半期までの各期間・各項目に記載された訂正前（A）の数値","revised_forecast":"第21期（2021年3月期）通期から第26期（2026年3月期）第2四半期までの各期間・各項目に記載された訂正後（B）の数値","change":"各項目の影響額（B-A）を表記。例：第26期（2026年3月期）第2四半期の売上収益は△32,113、営業利益は△33,832、親会社の所有者に帰属する当期利益は△39,995、総資産額は△31,390、純資産額は△76,767","change_rate":"各項目の増減率を表記。例：第26期（2026年3月期）第2四半期の売上収益は△6.21%、総資産額は△2.57%、純資産額は△14.52%。営業利益と親会社の所有者に帰属する当期利益は「－」","unit":"百万円（増減率は％）"}
- 訂正の理由: 本来掲載すべきであった2024年3月期第1四半期以降の四半期決算に係る訂正情報が漏れていたため
- 業績への影響: 訂正による過年度業績への影響額を、各期間・各項目の訂正前、訂正後、影響額、増減率として表で追加開示

## 評価の根拠

- 何を訂正しているか。: 確定決算の数値（原文: 「「３．訂正による過年度業績への影響額」および「訂正前（A）」「訂正後（B）」の表」）
- 訂正によって、公表済みの損益・財政状態の数値そのものが変わるか。: あり（原文: 「「売上収益」「営業利益」「親会社の所有者に帰属する当期利益」「総資産額」「純資産額」について訂正前・訂正後を記載」）
- 訂正前と訂正後の数値が両方示されているか。: あり（原文: 「表の見出し「訂正前（A）」「訂正後（B）」」）
- この訂正が業績や投資判断に与える影響について、会社が明示的に述べているか。: あり（原文: 「「３．訂正による過年度業績への影響額」」）
- 過年度・過去の開示にさかのぼって訂正すると書かれているか。: あり（原文: 「「2024年3月期第1四半期以降の四半期決算に係る訂正情報」および第21期から第25期までの表」）
- 原因の説明がなく、お詫びの文言のみか。: なし（原文: 「「訂正情報が漏れておりましたので…追記いたします」および影響額一覧表」）
- 元の開示から訂正までの間隔はどれか。: 1週間以内（原文: 「本文の日付「2026年8月3日」および「2026年7月31日に公表いたしました」」）
- 訂正の範囲はどこまでか。: 1か所（原文: 「「『３．訂正による過年度業績への影響額』を下記のとおり、追記いたします」」）
- 訂正の対象となる開示が、表題と開示日で特定されているか。: あり（原文: 「「2026年7月31日に公表いたしました『過年度の有価証券報告書等の訂正報告書の提出および過年度の決算短信等の訂正に関するお知らせ』」」）
