# エア・ウォーター（4088） 第26期（2026年3月期）有価証券報告書の提出完了に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4088/disclosure/20260730504114
種別: 発生事実
開示日: 2026-07-31
Komoriの読み（0-100）: 44
企業ページ: https://komori.app/company/4088

## 何が変わったか

提出期限の延長承認を受けていた第26期（2026年3月期）有価証券報告書を、2026年7月31日に関東財務局長へ提出した。延期されていた第3四半期決算短信と通期決算短信も同日に開示した。

## 会社が挙げた理由

会社は、2026年7月31日を期限とする有価証券報告書の提出期限延長の承認を受けていたため、その期限までに提出したと説明している。提出遅延の原因自体は記載していない。

## 開示の要点

- 事象の名称: 第26期（2026年3月期）有価証券報告書の提出完了
- 発生日: 2026年7月31日（有価証券報告書を提出した日）
- 認知日・通知受領日: not_disclosed
- 対象となる主体: エア・ウォーター株式会社（提出会社）
- 対象拠点・対象製品: 第26期（2026年3月期）有価証券報告書、2026年3月期第3四半期決算短信、2026年3月期通期決算短信
- 原因: not_disclosed
- 業績への影響額: not_disclosed
- 計上する会計期間: not_disclosed
- 業績予想への影響: not_disclosed
- 訴訟・手続きの種類: 有価証券報告書の提出期限延長承認および提出
- 裁判所・当局: 関東財務局長
- 原告: not_disclosed
- 被告: not_disclosed
- 提訴日・処分日: not_disclosed
- 請求額・課徴金額: not_disclosed
- 回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額: not_disclosed
- 停止した業務: not_disclosed
- 再開予定日: not_disclosed
- 調査体制: not_disclosed
- 再発防止策: not_disclosed
- 役員の責任: not_disclosed
- 異動前の議決権所有割合: not_disclosed
- 異動後の議決権所有割合: not_disclosed
- 今後の見通し: 有価証券報告書、2026年3月期第3四半期決算短信および2026年3月期通期決算短信を開示済み。
- 続報の予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 会社自身が述べる影響の程度はどの水準か。: 予防的・手続的（原文: 「「本日、当該有価証券報告書を関東財務局長に提出いたしました」」）
- この事象は損失をもたらすものか、利益をもたらすものか。: 中立（原文: 「「有価証券報告書を提出いたしました」「本日開示しております」」）
- 示された影響額は、会社の利益・売上の規模に対してどの程度か。: 相対規模は不明（原文: 「本文に業績への影響額、利益または売上高の数値の記載はない。」）
- 影響が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「第26期（2026年3月期）有価証券報告書を…提出いたしました」」）
- 影響額の開示状況はどれか。: 金額の記載なし（原文: 「本文は提出日と開示内容を記載しているが、金額を記載していない。」）
- 影響がどの会計期間に計上されるかが明示されているか。: あり（原文: 「「第26期（2026年3月期）」」）
- 事象の発生日または会社が認知した日が、特定の日付で示されているか。: あり（原文: 「「2026年7月31日」「本日、当該有価証券報告書を…提出いたしました」」）
- 相手方・対象拠点・対象製品・対象契約が固有名で特定されているか。: あり（原文: 「「会社名 エア・ウォーター株式会社」「関東財務局長」「第26期（2026年3月期）有価証券報告書」」）
- 主要な事実に数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「第26期（2026年3月期）」「2026年7月31日を期限として」「本日」」）
- 事象はどこまで収束しているか。: 解決済み（原文: 「「本日、当該有価証券報告書を…提出いたしました」「本日開示しております」」）
- この書類は、この事象についての何度目の開示か。: 続報（原文: 「「2026年6月30日付『有価証券報告書の提出期限延長に係る承認のお知らせ』にてお知らせしたとおり」」）
- 前回の開示と比べて、事象は拡大したか、収まったか。: 前回より収束（原文: 「「提出期限延長の承認を受けておりましたが、本日、当該有価証券報告書を…提出いたしました」」）
- 影響についての記述はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「「提出いたしました」「本日開示しております」」）
- 事象はどの主体で起きたか。: 提出会社（原文: 「「会社名 エア・ウォーター株式会社」「当社は…提出いたしました」」）
- 当局から期限付きの報告・改善義務が課されたと書かれているか。: あり（原文: 「「2026年7月31日を期限として第26期（2026年3月期）有価証券報告書の提出期限延長の承認を受けておりました」」）
- 自社の開示手続きについて、この書類は何を認めているか。: 開示の遅延・取消を自認（原文: 「「提出期限延長の承認を受けておりました」「発表を延期しておりました」」）
- 株主・顧客・関係者への謝罪の文言があるか。: あり（原文: 「「株主、投資家の皆様をはじめ、関係者の皆様に多大なるご迷惑とご心配をおかけしましたことを、心より深くお詫び申し上げます」」）
