# エア・ウォーター（4088） 特別調査委員会の調査報告書（2026 年２月９日時点）（公表版）の公表に関するお知らせ P1-60

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4088/disclosure/20260213561959
種別: 発生事実
開示日: 2026-02-13
Komoriの読み（0-100）: 27
企業ページ: https://komori.app/company/4088

## 何が変わったか

特別調査委員会の調査報告書について、個人情報や機密情報を保護するために行っていた部分的な非開示措置などが終わり、公表版を公開しました。

## 会社が挙げた理由

調査報告書の受領後に行っていた部分的な非開示措置等が完了したため。非開示措置は個人情報、機密情報保護等の観点によるものです。

## 開示の要点

- 事象の名称: 特別調査委員会の調査報告書（2026年2月9日時点）（公表版）の公表
- 発生日: 2026年2月13日（公表版の公表日）
- 認知日・通知受領日: not_disclosed
- 対象となる主体: エア・ウォーター株式会社（提出会社）
- 対象拠点・対象製品: not_disclosed
- 原因: 個人情報、機密情報保護等の観点から部分的な非開示措置等を施したこと
- 業績への影響額: not_disclosed
- 計上する会計期間: not_disclosed
- 業績予想への影響: not_disclosed
- 訴訟・手続きの種類: not_disclosed
- 裁判所・当局: not_disclosed
- 原告: not_disclosed
- 被告: not_disclosed
- 提訴日・処分日: not_disclosed
- 請求額・課徴金額: not_disclosed
- 回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額: not_disclosed
- 停止した業務: not_disclosed
- 再開予定日: not_disclosed
- 調査体制: 特別調査委員会（委員長名・設置日はnot_disclosed）
- 再発防止策: not_disclosed
- 役員の責任: not_disclosed
- 異動前の議決権所有割合: not_disclosed
- 異動後の議決権所有割合: not_disclosed
- 今後の見通し: not_disclosed
- 続報の予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 会社自身が述べる影響の程度はどの水準か。: 予防的・手続的（原文: 「「特別調査委員会の調査報告書（2026年２月９日時点）（公表版）の公表に関するお知らせ」」）
- この事象は損失をもたらすものか、利益をもたらすものか。: 中立（原文: 「「部分的な非開示措置等を施しておりましたが、それが完了しましたので、お知らせいたします。」」）
- 業績予想との関係について、この書類は何と書いているか。: 予想に触れず（原文: 「本文は調査報告書の公表および非開示措置の説明を記載しており、業績予想には言及していません。」）
- 示された影響額は、会社の利益・売上の規模に対してどの程度か。: 相対規模は不明（原文: 「本文に業績影響額、利益、売上高の記載はありません。」）
- 継続企業の前提、債務超過、上場維持基準、債務の履行のいずれかに言及があるか。: なし（原文: 「本文は調査報告書の公表と非開示措置の説明のみを記載しています。」）
- 影響額の開示状況はどれか。: 金額の記載なし（原文: 「本文に金額の記載はありません。」）
- 影響がどの会計期間に計上されるかが明示されているか。: なし（原文: 「本文に計上時期または会計期間の記載はありません。」）
- 事象の発生日または会社が認知した日が、特定の日付で示されているか。: あり（原文: 「「2026年２月13日」」）
- 相手方・対象拠点・対象製品・対象契約が固有名で特定されているか。: なし（原文: 「会社名として「エア・ウォーター株式会社」、対象として「特別調査委員会の調査報告書」が記載されています。」）
- 主要な事実に数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「特別調査委員会の調査報告書（2026年２月９日時点）（公表版）」および「2026年２月13日」」）
- 事象はどこまで収束しているか。: 解決済み（原文: 「「部分的な非開示措置等を施しておりましたが、それが完了しました」」）
- この書類は、この事象についての何度目の開示か。: 決着の報告（原文: 「「2026年２月12日付で公表した『特別調査委員会の調査報告書（2026年２月９日時点）の受領に関するお知らせ』のとおり」および「（公表版）の公表」」）
- 前回の開示と比べて、事象は拡大したか、収まったか。: 前回より収束（原文: 「「部分的な非開示措置等を施しておりましたが、それが完了しましたので」」）
- 続報の予定はどう書かれているか。: 続報に触れず（原文: 「本文末尾は「以 上」で終わっており、続報予定の記載はありません。」）
- 第三者委員会・特別調査委員会・外部専門家の関与が示されているか。: あり（原文: 「「特別調査委員会より調査報告書（2026年２月９日時点）を受領」」）
- 影響についての記述はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「「それが完了しましたので、お知らせいたします。」」）
- 事象の原因はどこにあるか。: 記載なし（原文: 「本文は報告書の受領、公表および非開示措置の理由を記載していますが、調査対象事象の原因は記載していません。」）
- 事象はどの主体で起きたか。: 提出会社（原文: 「「会 社 名 エア・ウォーター株式会社」および「当社は」」）
- 法的・行政的な手続きはどの段階にあるか。: 法的手続きなし（原文: 「本文は特別調査委員会の調査報告書の公表について記載しており、訴訟・行政手続きの記載はありません。」）
- 当局から期限付きの報告・改善義務が課されたと書かれているか。: なし（原文: 「本文に当局、期限、報告義務または改善義務の記載はありません。」）
- 自社の開示手続きについて、この書類は何を認めているか。: 開示上の問題なし（原文: 「「個人情報、機密情報保護等の観点から、部分的な非開示措置等を施しております」」）
- 役員報酬の減額、処分、辞任など、責任の所在に踏み込んだ記載があるか。: なし（原文: 「本文に役員の責任や処分に関する記載はありません。」）
- 株主・顧客・関係者への謝罪の文言があるか。: あり（原文: 「「株主、投資家の皆様をはじめ、関係者の皆様に多大なるご迷惑とご心配をおかけしますことを、心より深くお詫び申し上げます。」」）
