# エア・ウォーター（4088） コミットメントライン契約締結に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4088/disclosure/20260212555336
種別: 開示
開示日: 2026-02-12
Komoriの読み（0-100）: 74
企業ページ: https://komori.app/company/4088

## 何が変わったか

三井住友信託銀行、三井住友銀行、みずほ銀行との間で、総額1,130億円のコミットメントライン契約を締結した。2027年1月29日まで、必要に応じて機動的・安定的に資金調達できる枠を確保する。

## 会社が挙げた理由

機動的かつ安定的な資金調達により、財務基盤の安定化を図るため。

## 開示の要点

- 対象となる事項: コミットメントライン契約締結
- 決定機関: not_disclosed
- 決定日: 2026年2月12日（契約締結日）
- 実施日: 2026年2月12日（契約開始日、締結済み）
- 対象期間: 2026年2月12日～2027年1月29日
- 金額: 借入極度額：総額1,130億円、三井住友信託銀行株式会社565億円、株式会社三井住友銀行339億円、株式会社みずほ銀行226億円
- 数量・規模: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 理由: 機動的かつ安定的な資金調達により、財務基盤の安定化を図るため。
- 根拠となる規則: not_disclosed
- 関連する過去の開示: not_disclosed
- 今後の予定: 2027年1月29日まで契約期間が継続する。

## 評価の根拠

- この開示が業績・財務に与えると会社自身が述べている影響の程度はどれか。: 予防的・手続的（原文: 「機動的かつ安定的な資金調達により、財務基盤の安定化を図るため。」）
- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 業績・資本に関わる（原文: 「コミットメントライン契約を締結しました」「財務基盤の安定化を図るため。」）
- この事柄の影響が直接及ぶ相手として、書類が挙げているのは誰か。: 取引先・提携先（原文: 「三井住友信託銀行株式会社、株式会社三井住友銀行および株式会社みずほ銀行との間で」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「総額1,130億円」「契約締結日　2026年2月12日」「契約期間　2026年2月12日～2027年1月29日」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 複数の数値あり（原文: 「総額1,130億円、565億円、339億円、226億円、2026年2月12日、2027年1月29日」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 出所の記載なし（原文: 「契約内容の出所に関する記載はない。」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「三井住友信託銀行株式会社、株式会社三井住友銀行、株式会社みずほ銀行」）
- 後日そのとおりになったかを確認できる、期日と数値のそろった約束が含まれているか。: あり（原文: 「借入極度額　総額1,130億円」「契約期間　2026年2月12日～2027年1月29日」）
- この論点は初出か、既出の事項の更新か、単なる再掲か。: 初出（原文: 「コミットメントライン契約を締結しましたので、下記のとおり、お知らせいたします。」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 小幅な上振れ（原文: 「機動的かつ安定的な資金調達により、財務基盤の安定化を図るため。」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去に触れず（原文: 「関連する過去の開示に関する記載はない。」）
- この種の開示は繰り返し出るものか、一回限りのものか。: 一回限り（原文: 「コミットメントライン契約締結に関するお知らせ」）
- この事柄はどの段階にあるか。: 決定済み · 未実施（原文: 「当社は、主要取引銀行である3行との間で総額1,130億円のコミットメントライン契約を締結しました。」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026年2月12日」「2026年2月12日～2027年1月29日」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「コミットメントライン契約を締結しました」）
- 実現が、当局の承認・相手方の同意・市況など社外の条件に依存すると書かれているか。: なし（原文: 「コミットメントライン契約を締結しました」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 連結全体（原文: 「当社は、主要取引銀行である3行との間で総額1,130億円のコミットメントライン契約を締結しました」）
- 影響はどれだけの期間に及ぶと書かれているか。: 当期限り（原文: 「契約期間　2026年2月12日～2027年1月29日」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: あり（原文: 「契約期間　2026年2月12日～2027年1月29日」「機動的かつ安定的な資金調達」）
- この開示は、規則で求められたものか、会社が自ら選んで出したものか。: 自主的な開示（原文: 「コミットメントライン契約締結に関するお知らせ」）
- 読み手が当然求める数値のうち、伏せられているものはどう扱われているか。: 主要な数値は揃う（原文: 「借入極度額、契約先、契約締結日、契約期間、契約形態、担保の有無」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: 成果として提示（原文: 「機動的かつ安定的な資金調達により、財務基盤の安定化を図るため。」）
