# エア・ウォーター（4088） 株主優待制度の変更（拡充）に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4088/disclosure/20240202525027
種別: 開示
開示日: 2024-02-02
Komoriの読み（0-100）: 60
企業ページ: https://komori.app/company/4088

## 何が変わったか

株主優待制度に、100株以上1,000株未満を保有する株主向けの区分を新設し、1,500円相当の当社グループ製品を贈呈します。既存の1,000株以上の優待内容は変更ありません。

## 会社が挙げた理由

株主の日頃の支援に感謝するとともに、当社グループの事業内容への理解を深めてもらい、当社株式への投資の魅力をさらに高め、より多くの人に保有してもらうため。

## 開示の要点

- 対象となる事項: 株主優待制度の変更（拡充）
- 決定機関: not_disclosed
- 決定日: not_disclosed
- 実施日: 2024年3月31日現在の株主名簿に記載または記録された株主を対象に実施（予定）
- 対象期間: not_disclosed
- 金額: 100株以上1,000株未満：当社グループ製品1,500円相当、1,000株以上3,000株未満：3,000円相当、3,000株以上7,000株未満：5,000円相当、7,000株以上：10,000円相当
- 数量・規模: 新たに100株以上1,000株未満の優待区分を追加、ゴールドパック㈱の製品10本セット
- 業績への影響: not_disclosed
- 理由: 株主の日頃の支援に感謝するとともに、当社グループの事業内容への理解を深めてもらい、当社株式への投資の魅力をさらに高め、より多くの人に保有してもらうため
- 根拠となる規則: not_disclosed
- 関連する過去の開示: not_disclosed
- 今後の予定: 詳細は定時株主総会後に発送する決議通知書類に同封して送付

## 評価の根拠

- この開示が業績・財務に与えると会社自身が述べている影響の程度はどれか。: 記載なし（原文: 「業績・財務への影響に関する記載なし」）
- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 業績・資本に関わる（原文: 「「株主優待制度の変更（拡充）に関するお知らせ」」）
- 財務諸表のどこにどう現れるかが示されているか。: 財務への言及なし（原文: 「財務諸表への影響に関する記載なし」）
- この事柄の影響が直接及ぶ相手として、書類が挙げているのは誰か。: 株主・投資家（原文: 「「2024 年 3 月 31 日現在の株主名簿に記載または記録された株主様を対象に実施」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「当社グループ製品（1,500 円相当）」; 「2024 年 3 月 31 日現在」」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 複数の数値あり（原文: 「「100 株以上 1,000 株未満」; 「1,500 円相当」; 「10 本セット」」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 自社集計（原文: 「「当社は…株主優待制度を導入しております」; 「新たに…優待区分を追加しました」」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 相手先なし（原文: 「「当社グループ製品（1,500 円相当）」」）
- 後日そのとおりになったかを確認できる、期日と数値のそろった約束が含まれているか。: あり（原文: 「「2024 年 3 月 31 日現在の株主名簿に記載または記録された株主様を対象に実施」; 「フルーツバーセット（1,500 円相当）」」）
- この論点は初出か、既出の事項の更新か、単なる再掲か。: 初出（原文: 「「現行の株主優待制度に、新たに 100 株以上の優待区分を追加いたします」」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 小幅な上振れ（原文: 「「株主優待制度の変更（拡充）」; 「1,000 株以上…変更なし」」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去に触れず（原文: 「過去の開示の日付・表題の記載なし」）
- この種の開示は繰り返し出るものか、一回限りのものか。: 一回限り（原文: 「「新たに…優待区分を追加しましたので、お知らせいたします」」）
- これまで会社が示してきた方針・計画を、取りやめる、または逆向きに変える内容か。: なし（原文: 「「変更（拡充）」; 「変更後」」）
- この事柄はどの段階にあるか。: 決定済み · 未実施（原文: 「「新たに…優待区分を追加しました」; 「2024 年 3 月 31 日現在…を対象に実施」」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024 年 3 月 31 日現在」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「新たに…優待区分を追加しました」; 「対象に実施いたします」」）
- 実現が、当局の承認・相手方の同意・市況など社外の条件に依存すると書かれているか。: なし（原文: 「外部条件に関する記載なし」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 連結全体（原文: 「「現行の株主優待制度に、新たに 100 株以上の優待区分を追加」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 影響はどれだけの期間に及ぶと書かれているか。: 記載なし（原文: 「効力の及ぶ期間に関する記載なし」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: あり（原文: 「「2024 年 3 月 31 日現在の株主名簿に記載または記録された株主様を対象に実施いたします」」）
- この開示は、規則で求められたものか、会社が自ら選んで出したものか。: 自主的な開示（原文: 「「当社株式に対する投資の魅力をさらに高め、より多くの皆様に保有していただくため」」）
- 読み手が当然求める数値のうち、伏せられているものはどう扱われているか。: 理由なく欠落（原文: 「「業績・財務への影響」および費用に関する記載なし」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: 成果として提示（原文: 「「株主の皆様の日頃のご支援に感謝」; 「投資の魅力をさらに高め」」）
