# 第一稀元素化学工業（4082） Forbes JAPAN ブレイクスルー企業100記事掲載のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4082/disclosure/20261104564659
種別: その他開示
開示日: 2026-11-04
Komoriの読み（0-100）: 41
企業ページ: https://komori.app/company/4082

## 何が変わったか

第一稀元素化学工業の社長インタビュー記事が、リンクタイズ発行のForbes JAPANに掲載された。記事では、ジルコニウム事業を基盤とした新たな成長分野への展開と今後の成長戦略を説明している。

## 会社が挙げた理由

社長インタビュー記事がForbes JAPANに掲載されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: リンクタイズ株式会社
- 相手先の概要: Forbes JAPANの発行会社。その他の所在地・代表者・事業内容・資本金・設立年はnot_disclosed
- 当社との関係: リンクタイズ株式会社が発行するForbes JAPANに当社社長のインタビュー記事が掲載された取引関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年11月4日（記事公開日、実績）
- 適用分野: ジルコニウム事業、新たな成長分野、成長戦略
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「インタビュー記事がリンクタイズ株式会社発行の Forbes JAPAN へ掲載されました」「公開日：2026 年 11 月 4 日」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「公開日：2026 年 11 月 4 日」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「記事が…掲載されましたので、お知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「掲載されました」「公開日：2026 年 11 月 4 日」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「出版社：リンクタイズ株式会社」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「出版社：リンクタイズ株式会社」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「公開日：2026 年 11 月 4 日」「コード番号：4082」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「定量的な実績・効果に関する記載はない。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「媒体名：Forbes JAPAN」「出版社：リンクタイズ株式会社」「掲載先 URL：https://forbesjapan.com/articles/detail/107663?module=toppage_new」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「新たな成長分野への展開、今後の成長戦略について説明しています」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「今後の成長戦略について説明しています」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「表題が「Forbes JAPAN ブレイクスルー企業100記事掲載のお知らせ」である。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「当社代表取締役社長執行役員 國部 洋のインタビュー記事」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「記事掲載の告知であり、製品・サービス変更の記載はない。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社代表取締役社長執行役員 國部 洋のインタビュー記事」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「第一稀元素化学工業株式会社」「当社代表取締役社長執行役員 國部 洋」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「記事タイトル：「ジルコニウムの世界トップメーカーが“副産物”で狙う次の柱」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載はない。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用企業・導入社数・利用件数に関する記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合や従来手法との比較に関する記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「記事タイトル：ジルコニウムの世界トップメーカーが“副産物”で狙う次の柱」「掲載先 URL：https://forbesjapan.com/articles/detail/107663?module=toppage_new」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各 位」「会社名」「代表者名」「（コード番号：４０８２ 東証プライム）」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「ジルコニウムの世界トップメーカーが“副産物”で狙う次の柱」「ブレイクスルー企業 100」」）
