# ＵＮＩＣＯＮホールディングス（407A） （訂正）「2026年６月期第２四半期 決算説明会資料」の一部訂正について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/407A/disclosure/20260216563343
種別: 決算説明資料
開示日: 2026-02-16
Komoriの読み（0-100）: 16
企業ページ: https://komori.app/company/407A

## 何が変わったか

2026年6月期第2四半期の決算説明会資料について、2・16・17・24ページの記載内容を修正した。決算短信自体は訂正していない。

## 会社が挙げた理由

提出後に記載内容の誤りが判明したため。

## 開示の要点

- 訂正の対象となる開示: 2026年６月期第２四半期 決算説明会資料
- 元の開示日: 2026年２月13日
- 訂正箇所: 「2026年６月期第２四半期 決算説明資料」2ページ、16ページ、17ページ、24ページ
- 訂正内容: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 訂正の理由: 提出後に記載内容の誤りが判明したため
- 業績への影響: 開示済みの決算短信に訂正はありません。

## 評価の根拠

- 訂正によって、公表済みの損益・財政状態の数値そのものが変わるか。: なし（原文: 「「なお、開示済みの決算短信に訂正はありません。」」）
- 訂正前と訂正後の数値が両方示されているか。: なし（原文: 「別紙には「【訂正前】」「【訂正後】」の表示があるが、本文上、具体的な数値の記載はない。」）
- この訂正が業績や投資判断に与える影響について、会社が明示的に述べているか。: なし（原文: 「「なお、開示済みの決算短信に訂正はありません。」」）
- 訂正の原因はどう説明されているか。: 記載なし（原文: 「「提出後に記載内容の誤りが判明したため、訂正いたします。」」）
- 原因の説明がなく、お詫びの文言のみか。: なし（原文: 「「提出後に記載内容の誤りが判明したため、訂正いたします。」」）
- 元の開示から訂正までの間隔はどれか。: 1週間以内（原文: 「訂正対象について「2026年２月13日に公表いたしました」と記載され、本文の日付は「2026年２月16日」。」）
- 訂正の範囲はどこまでか。: 複数箇所（原文: 「「『2026 年６月期第２四半期 決算説明資料』２ページ」「16 ページ」「17 ページ」「24 ページ」」）
- 訂正の対象となる開示が、表題と開示日で特定されているか。: あり（原文: 「「2026年２月13日に公表いたしました『2026年６月期第２四半期 決算説明会資料』」」）
