# ＵＮＩＣＯＮホールディングス（407A） （追加）上場申請のための有価証券報告書の訂正報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/407A/disclosure/20250908554233
種別: 法定開示書類
開示日: 2025-09-08
Komoriの読み（0-100）: 58
企業ページ: https://komori.app/company/407A

## 何が変わったか

2025年8月20日に提出した上場申請書類について、単元未満株式の株主が行使できる権利に「単元未満株式の買増しを請求する権利」を追加しました。

## 会社が挙げた理由

「新規上場申請のための有価証券報告書（Ⅰの部）」の記載事項の一部を訂正するため。

## 開示の要点

- 対象となる事項: 新規上場申請のための有価証券報告書（Ⅰの部）の訂正報告書（第６ 提出会社の株式事務の概要）
- 決定機関: not_disclosed
- 決定日: 2025年９月８日（提出日）
- 実施日: 2025年９月８日（訂正報告書の提出日、実績）
- 対象期間: not_disclosed
- 金額: not_disclosed
- 数量・規模: １単元の株式数：100株
- 業績への影響: not_disclosed
- 理由: 2025年８月20日付をもって提出した新規上場申請のための有価証券報告書（Ⅰの部）の記載事項のうち、第６ 提出会社の株式事務の概要の記載内容の一部を訂正するため
- 根拠となる規則: 社債、株式等の振替に関する法律第128条第１項、会社法第189条第２項各号、会社法第166条第１項
- 関連する過去の開示: 2025年８月20日付提出の新規上場申請のための有価証券報告書（Ⅰの部）
- 今後の予定: 東京証券取引所スタンダード市場への上場に伴い、当社株式は振替株式となることから、株式の名義書換えに関する事項はなくなる予定

## 評価の根拠

- この開示が説明している事柄の規模は、会社の事業規模に照らしてどの程度か。: 軽微（原文: 「「記載内容の一部を訂正するため」」）
- この開示が業績・財務に与えると会社自身が述べている影響の程度はどれか。: 予防的・手続的（原文: 「新規上場申請のための有価証券報告書（Ⅰの部）の訂正報告書」）
- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 手続的（原文: 「「訂正報告書」」）
- 財務諸表のどこにどう現れるかが示されているか。: 財務への言及なし（原文: 「財務諸表や業績への影響に関する記載なし」）
- この事柄の影響が直接及ぶ相手として、書類が挙げているのは誰か。: 株主・投資家（原文: 「「当会社の株主は、その有する単元未満株式について」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「提出日 2025年９月８日」「１単元の株式数 100株」」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 複数の数値あり（原文: 「「2025年９月８日」「2025年８月20日」「100株」「第128条第１項」」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 自社集計（原文: 「「会社名 株式会社UNICONホールディングス」」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「提出先 株式会社東京証券取引所」「三菱ＵＦＪ信託銀行㈱」」）
- 後日そのとおりになったかを確認できる、期日と数値のそろった約束が含まれているか。: なし（原文: 「将来の数値付き約束に関する記載なし」）
- この論点は初出か、既出の事項の更新か、単なる再掲か。: 実質的な更新（原文: 「訂正後に「(4) 単元未満株式の買増しを請求する権利」を追加」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 中立（原文: 「「訂正箇所は＿＿＿罫で示してあります」」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去の開示を特定（原文: 「「2025年８月20日付をもって提出した新規上場申請のための有価証券報告書（Ⅰの部）」」）
- この種の開示は繰り返し出るものか、一回限りのものか。: 既開示の訂正（原文: 「「訂正報告書」」）
- これまで会社が示してきた方針・計画を、取りやめる、または逆向きに変える内容か。: なし（原文: 「株主事務の記載訂正のみ」）
- この事柄はどの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「提出日 2025年９月８日」」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年９月８日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「訂正するため…訂正報告書を提出するものであります」」）
- 実現が、当局の承認・相手方の同意・市況など社外の条件に依存すると書かれているか。: あり（原文: 「「東京証券取引所スタンダード市場への上場に伴い…振替株式となる」」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「第６ 提出会社の株式事務の概要」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 影響はどれだけの期間に及ぶと書かれているか。: 記載なし（原文: 「効力期間に関する記載なし」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: あり（原文: 「「上場に伴い…振替株式となることから…なくなる予定」」）
- 読み手が当然求める数値のうち、伏せられているものはどう扱われているか。: 主要な数値は揃う（原文: 「「（訂正前）」「（訂正後）」「(4) 単元未満株式の買増しを請求する権利」」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: 事実の記載が中心（原文: 「「訂正事項」「訂正箇所は＿＿＿罫で示してあります」」）
