# シイエヌエス（4076） 株式の立会外分売に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4076/disclosure/20261013549202
種別: 開示
開示日: 2026-10-14
Komoriの読み（0-100）: 50
企業ページ: https://komori.app/company/4076

## 何が変わったか

当社株式10万株を、2026年10月27日から30日の期間に立会外分売する予定です。株式の分布状況の改善と流動性の向上を目的としています。

## 会社が挙げた理由

当社株式について一定数量の売却意向があり、株式の分布状況の改善および流動性の向上を図るため。

## 開示の要点

- 対象となる事項: 株式の立会外分売
- 決定機関: not_disclosed
- 決定日: not_disclosed
- 実施日: 2026年10月27日（火）～2026年10月30日（金）（予定）
- 対象期間: 2026年10月27日（火）～2026年10月30日（金）
- 金額: not_disclosed
- 数量・規模: 分売予定株式数：100,000株、買付申込数量の限度：買付顧客1人につき3,000株、売買単位：100株
- 業績への影響: not_disclosed
- 理由: 当社株式について一定数量の売却意向があり、株式の分布状況の改善および流動性の向上を図るため。
- 根拠となる規則: not_disclosed
- 関連する過去の開示: not_disclosed
- 今後の予定: 2026年10月27日から10月30日の間に立会外分売を実施する予定。株式相場の急激な変動等により実施が困難となった場合は、中止または延期する可能性がある。

## 評価の根拠

- この開示が説明している事柄の規模は、会社の事業規模に照らしてどの程度か。: 記載なし（原文: 「分売予定株式数 100,000 株」）
- この開示が業績・財務に与えると会社自身が述べている影響の程度はどれか。: 予防的・手続的（原文: 「実施の目的　株式の分布状況の改善および流動性の向上を図るため。」）
- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 業績・資本に関わる（原文: 「株式の立会外分売に関するお知らせ」）
- 財務諸表のどこにどう現れるかが示されているか。: 財務への言及なし（原文: 「財務諸表への影響に関する記載はない。」）
- この事柄の影響が直接及ぶ相手として、書類が挙げているのは誰か。: 株主・投資家（原文: 「買付顧客 1 人につき 3,000 株（売買単位：100 株）」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「分売予定株式数 100,000 株／分売予定期間 2026 年 10 月 27 日（火）～2026 年 10 月 30 日（金）」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 複数の数値あり（原文: 「100,000 株、2026 年 10 月 27 日～2026 年 10 月 30 日、3,000 株、100 株」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 出所の記載なし（原文: 「出所に関する記載はない。」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 相手先なし（原文: 「特定の相手方の名称に関する記載はない。」）
- 後日そのとおりになったかを確認できる、期日と数値のそろった約束が含まれているか。: なし（原文: 「分売値段　分売実施日の前営業日の終値もしくは最終気配値を基準として決定いたします。／中止または延期する可能性があります。」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 中立（原文: 「株式の分布状況の改善および流動性の向上を図るため。」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去に触れず（原文: 「関連する過去の開示に関する記載はない。」）
- この種の開示は繰り返し出るものか、一回限りのものか。: 一回限り（原文: 「分売予定期間 2026 年 10 月 27 日（火）～2026 年 10 月 30 日（金）」）
- これまで会社が示してきた方針・計画を、取りやめる、または逆向きに変える内容か。: なし（原文: 「方針の取りやめ・変更に関する記載はない。」）
- この事柄はどの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「立会外分売を予定しております／分売予定期間 2026 年 10 月 27 日（火）～2026 年 10 月 30 日（金）」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026 年 10 月 27 日（火）～2026 年 10 月 30 日（金）」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 条件付き（原文: 「立会外分売を予定しております／中止または延期する可能性があります。」）
- 実現が、当局の承認・相手方の同意・市況など社外の条件に依存すると書かれているか。: あり（原文: 「株式相場の急激な変動等により実施が困難となった場合には、中止または延期する可能性があります。」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「当社株式に関し、下記のとおり立会外分売を予定しております。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「実施取引所　東京証券取引所」）
- 影響はどれだけの期間に及ぶと書かれているか。: 一時点（原文: 「分売予定期間 2026 年 10 月 27 日（火）～2026 年 10 月 30 日（金）」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: あり（原文: 「立会外分売を予定しております」）
- この開示は、規則で求められたものか、会社が自ら選んで出したものか。: 自主的な開示（原文: 「実施の目的　株式の分布状況の改善および流動性の向上を図るため。」）
- 読み手が当然求める数値のうち、伏せられているものはどう扱われているか。: 主要な数値は揃う（原文: 「分売予定株式数、分売予定期間、分売値段、買付申込数量の限度、実施取引所の各項目」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: 成果として提示（原文: 「株式の分布状況の改善および流動性の向上を図るため。」）
