# シイエヌエス（4076） TOKYO MX「堀潤 Live Junction」における当社紹介動画公開のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4076/disclosure/20260928541413
種別: その他開示
開示日: 2026-09-29
Komoriの読み（0-100）: 42
企業ページ: https://komori.app/company/4076

## 何が変わったか

TOKYO MXの情報番組で放送された当社紹介動画について、放送内容の拡大版が動画配信サイトで公開された。

## 会社が挙げた理由

当社の事業内容や強み、企業文化を紹介し、情報発信を通じて当社への理解促進および企業価値向上を図るため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 当社紹介動画（TOKYO MX『堀潤 Live Junction』内『知ットク企業』）
- 相手先: TOKYO MX
- 相手先の概要: 情報番組『堀潤 Live Junction』を放送する放送局。その他の属性はnot_disclosed。
- 当社との関係: 当社紹介動画の放送・公開に関する関係。資本関係・人的関係についてはnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年9月29日（拡大版公開、公開済み）
- 適用分野: 企業紹介・情報発信
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 当社への理解促進および企業価値向上に努めるとしているが、業績への具体的な影響はnot_disclosed。
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「当社紹介動画の拡大版が公開されました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「放送日：2026年9月28日（月）」「拡大版が公開されました」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「公開されましたので、お知らせいたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「放送された」「拡大版が公開されました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「拡大版が公開されました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「放送局：TOKYO MX」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「TOKYO MXの情報番組『堀潤 Live Junction』内のコーナー『知ットク企業』にて放送された」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・グループ会社・役員・大株主等であるとの記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先・導入先・受注先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「数値として示されているのは日付のみ」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「期間・累計・予測値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「放送局：TOKYO MX」「番組名（コーナー名）：堀潤 Live Junction（知ットク企業）」「https://youtu.be/ZotB5IJhi1w」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「事業内容や強み、企業文化などについてご紹介」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「積極的な情報発信を通じて、当社への理解促進および企業価値向上に努めてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「当社紹介動画の拡大版が公開されましたので、お知らせいたします」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社の事業内容や強み、企業文化などについて」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「当社紹介動画の拡大版が公開されました」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社の事業内容や強み、企業文化などについてご紹介」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名として「株式会社シイエヌエス」と記載」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「放送局：TOKYO MX」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「https://youtu.be/ZotB5IJhi1w」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「会社名 株式会社シイエヌエス」「代表者名」「（コード：4076 東証グロース）」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「放送概要と動画公開の事実を中心に記載」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・リスク・不確実性に関する記載なし」）
