# ブレインズテクノロジー（4075） 第38回ものづくりワールド[東京]の特別講演に登壇します

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4075/disclosure/20260529554794
種別: その他開示
開示日: 2026-05-29
Komoriの読み（0-100）: 54
企業ページ: https://komori.app/company/4075

## 何が変わったか

当社のCTOが、2026年7月開催の「第38回ものづくり ワールド[東京]」で、製造現場の自働化に向けたフィジカルAIについて講演する予定です。また、同展示会の「フィジカルAI展」へのブース出展も予定しています。

## 会社が挙げた理由

現場実装の知見をもとに、フィジカルAIの認識・判断・制御、基盤モデルの可能性、精度・性能・運用面の実践的な課題、概念実証から見えた現場要件を解説するためです。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Impulse、Neuron ES、フィジカルAI
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年7月1日（予定、講演および展示会開始）
- 適用分野: 製造業の設計、開発、製造、生産技術、購買、情報システム、設備の故障予兆、不良品の検出、作業工程の分析・改善
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: 商標登録番号 第5472937号、2012年3月登録、有効期限はnot_disclosed
- 拠点所在地: 東京ビッグサイト（講演会場：会議棟・西ホール、展示会場：南展示棟）
- 拠点の規模: 2026年は2,000社の出展、70,000名の来場を予定
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: Impulseは2014年のリリース以来、累計35,000を超えるAIモデルが稼働
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年7月1日（水）〜3日（金）に東京ビッグサイトで開催される」「ブース出展も予定しています」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文に契約・合意・決議の記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「日時：2026年7月1日（水）15:15〜16:00」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「第38回ものづくりワールド[東京]の特別講演に登壇します」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026年5月29日」「2026年7月1日（水）〜3日（金）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「登壇します」「ブース出展も予定しています」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「本文に提携先・導入先・受注先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「本文に該当する相手先の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名・導入先名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「2014年のリリース以来、累計35,000を超えるAIモデルが稼働」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「2014年のリリース以来、累計35,000を超える」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 照合できる番号あり（原文: 「「商標登録（第5472937号）」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2014年のリリース以来、累計35,000を超えるAIモデル」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「売上・利益・収益の柱等に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「Impulse」「フィジカルAI展」へのブース出展、「導入等のお問い合わせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「製造現場自働化」「製造業に関わる幅広い製品・技術」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「Impulseは、センサー・音声・画像・動画など多様なデータを活用」「フィジカルAI展へのブース出展」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は…ソフトウェアサービス（Impulse、Neuron ES）を提供しています」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「ブレインズテクノロジー株式会社…当社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「日本最大級の製造業の展示会」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「東京ビッグサイトで開催」「会場：東京ビッグサイト」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「累計35,000を超えるAIモデルが稼働」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「従来の閾値ベースでは検知できなかった異常を検出」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Impulse、Neuron ES」「商標登録（第5472937号）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「（コード：4075、東証グロース）」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「日本最大級」「企業活動の継続性と生産性の劇的な向上」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「精度・性能・運用面における実践的な課題」「今後の展望」」）
