# ラキール（4074） FY2022 Q2 四半期報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4074/filing/2022-q2
提出日: 2022-08-15
対象期間: 2022-04-01 〜 2022-06-30
企業ページ: https://komori.app/company/4074
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100P1BW.pdf

## 事業

LaKeelグループは、LaKeel DXおよびLaKeel Appsを提供する情報サービス事業を主軸に展開しており、LaKeel事業は単一のセグメントとして扱われている。第2四半期連結累計期間における売上高は3,378,934千円（前年同期比26.4％増）、営業利益は268,764千円（同36.4％増）、経常利益は242,722千円（同45.0％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は150,237千円（同60.3％増）となった。売上高はプロダクトサービス1,972,625千円（前年同期比54.9％増）とプロフェッショナルサービス1,406,309千円（同0.5％増）の構成。サービス別の内訳は、プロダクトサービスが売上高2, 入力値 1,972,625千円、構成比58.4％、プロフェッショナルサービスが売上高1,406,309千円、構成比41.6％、合計3,378,934千円。LaKeel DXは、ソフトウェアを部品として開発しこれを組み合わせてシステムを作るという同社独自の開発手法を採用しており、顧客企業は自社の業務に合ったシステムを短期間で開発することが可能となる。今後も LaKeel製品のラインナップや機能の拡充に努め、プロダクトサービスを中心に事業を展開していく。

## 数字

- 研究開発費: 0百万円
- 設備投資: -0百万円
- フリーキャッシュフロー: 0百万円

## セグメント

- プロダクトサービス / 売上高 2百万円 / 売上構成比 58.4%
- プロフェッショナルサービス / 売上高 1百万円 / 売上構成比 41.6%

## 有価証券報告書にだけ載る項目

- 大株主: 保有比率と、その変動。
- 役員: 取締役の氏名、在任年数、独立性。
- 沿革: 沿革と中期目標。
