# ｒａｋｕｍｏ（4060） rakumo、メディアプラットフォームnoteにて「IR noteマガジン」参画

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4060/disclosure/20260818522293
種別: その他開示
開示日: 2026-08-19
Komoriの読み（0-100）: 40
企業ページ: https://komori.app/company/4060

## 何が変わったか

rakumoは、note上の「IR noteマガジン」に参加し、同マガジンを通じてIR記事を投資家に届ける取り組みを開始した。

## 会社が挙げた理由

IR noteマガジンを通じて、参加企業のIR記事をより多くの投資家に届け、当社をより正確に理解してもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: IR noteマガジン、rakumoIR公式noteアカウント
- 相手先: note
- 相手先の概要: メディアプラットフォームを運営するサービスとして記載されているが、所在地・代表者・資本金・設立年などはnot_disclosed
- 当社との関係: IR記事の掲載・情報発信に関する利用関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年8月19日（参画実績）
- 適用分野: 投資家向けIR情報発信
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都千代田区（rakumo株式会社本社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「2026年8月19日、メディアプラットフォームnoteにて下記「IR noteマガジン」に参画しました」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026年８月19日」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「rakumo、メディアプラットフォームnoteにて「IR noteマガジン」参画」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「IR note マガジン」に参画しましたのでお知らせいたします」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「参画しました」「努め、情報提供を行ってまいります」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「メディアプラットフォームnote」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「メディアプラットフォームnoteにて」「IR記事の掲載通知を受け取ることができ」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の会社概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との資本・人的関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・受注先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「数値は日付、証券コード、電話番号等を除き、事業上の定量値の記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値実績・予測の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「IR noteマガジン：https://note.com/notemagazine/m/m530d4bde968b」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「より多くの投資家にIR記事を届けることが可能となります」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「当社のことをより正確にご理解いただけるような情報提供を行ってまいります」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「IR noteマガジン参加企業のIR記事の掲載通知」「適時適切な情報発信」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「当社のことをより正確にご理解いただけるような情報提供を行ってまいります」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「noteの活用等で適時適切な情報発信に努め」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「rakumoIR公式noteアカウント」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名 ｒａｋｕｍｏ株式会社」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲の記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入社数の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「アカウントURL」「https://note.com/rakumo_ir」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位」「会社名」「代表者名 (コード番号：4060 東証グロース)」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「企業の枠を超えた共創IRで投資家にIR記事を届ける新しい試み」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きなし」）
