# ｒａｋｕｍｏ（4060） 「個人投資家サミット」登壇のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4060/disclosure/20260609566146
種別: その他開示
開示日: 2026-06-09
Komoriの読み（0-100）: 43
企業ページ: https://komori.app/company/4060

## 何が変わったか

rakumo株式会社が、2026年6月20日に開催される「第11回 個人投資家サミット」への登壇予定を告知した。代表取締役社長が事業内容や経営方針、今後の展望を説明する。

## 会社が挙げた理由

株主や投資家、ステークホルダーに当社への理解を深めてもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 企業向けグループウェア製品「rakumo」、aloop
- 相手先: 株式会社IR Robotics
- 相手先の概要: 個人投資家向けIRイベントを主催する会社。その他の概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: 株式会社IR Roboticsが主催するIRイベントに当社が登壇する関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年6月20日（土）14:50～15:30（登壇予定）
- 適用分野: 個人投資家向けIR・企業情報説明
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都千代田区麹町3-2 垣見麹町ビル6階
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年６月20日(土)」「※当社登壇は14:50～15:30」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「株式会社IR Roboticsが主催する…『個人投資家サミット』に登壇いたします」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年６月20日(土) 11:00～18:30」「当社登壇は14:50～15:30」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026年６月９日」「2026年６月20日(土)」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「登壇いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社IR Roboticsが主催する」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「株式会社IR Roboticsが主催する個人投資家向けIRイベント」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「株式会社IR Roboticsが主催する」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「個人投資家向けIRイベント」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「参加費 無料」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「該当する数値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社IR Robotics」「https://www.irtv-kojintoushika-event.com/2026-6」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「当社の事業内容や経営方針、今後の展望等についてご説明」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「経営方針、今後の展望等についてご説明」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「『個人投資家サミット』登壇のお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社の事業内容や経営方針、今後の展望等」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「個人投資家サミット」への登壇告知」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社の事業内容や経営方針、今後の展望等についてご説明」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「rakumo株式会社…は…登壇いたします」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「会場（赤坂ガーデンシティ18F）及びオンライン」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用企業・導入件数等の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「企業向けグループウェア製品『rakumo』」「東証グロース：4060」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 ｒａｋｕｍｏ株式会社」「コード番号：4060」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「開催概要として日時、会場、参加費、登壇者を記載」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・注意書きの記載なし」）
