# ｒａｋｕｍｏ（4060） （訂正）rakumo子会社のgamba、KING OF TIME勤怠管理との自動連携機能を提供開始の一部訂正について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4060/disclosure/20260519540514
種別: その他開示
開示日: 2026-05-19
Komoriの読み（0-100）: 34
企業ページ: https://komori.app/company/4060

## 何が変わったか

2026年5月11日に公表したサービス紹介資料の「KING OF TIMEについて」の説明文を、古い導入実績・利用者数の記載から、更新後の実績とサービス内容の説明に差し替えた。

## 会社が挙げた理由

「KING OF TIMEについて」の記載に誤りがあったため。

## 開示の要点

- 訂正の対象となる開示: rakumo子会社のgamba、KING OF TIME勤怠管理との自動連携機能を提供開始
- 元の開示日: 2026年５月11日
- 訂正箇所: 「・KING OF TIMEについて」
- 訂正内容: {"previous_forecast":"導入企業は49,000社以上、実利用者数は2,930,000人以上（2023年7月時点）と勤怠管理クラウド市場シェアNo.1（※）のサービスです。※富士キメラ総研「ソフトウェアビジネス新市場 2022年版」勤怠管理SaaS市場 利用ID数","revised_forecast":"導入70,000社・440万IDの実績（2026年4月時点）を持つ市場シェアNo.1（※）のクラウド勤怠管理・人事給与システム。多様な打刻手段や複雑な勤務管理に対応し、人事・給与・分析機能と連携してバックオフィス業務を効率化するサービスを提供しております。※富士キメラ総研「ソフトウェアビジネス新市場 2025年版」勤怠管理ソフトSaaS/PaaS市場 利用ID数 2024年度実績 ベンダーシェア","change":"説明文、導入実績・ID数、参照資料を訂正","change_rate":"not_disclosed","unit":"社、ID"}
- 訂正の理由: 当該資料「・KING OF TIMEについて」について誤りがあったため、訂正を行うものです。
- 業績への影響: not_disclosed

## 評価の根拠

- 何を訂正しているか。: 体裁・誤字（原文: 「「当該資料『・KING OF TIMEについて』について誤りがあったため」」）
- 訂正によって、公表済みの損益・財政状態の数値そのものが変わるか。: なし（原文: 「訂正箇所は「・KING OF TIMEについて」」）
- 訂正前と訂正後の数値が両方示されているか。: あり（原文: 「「＜訂正前＞」「＜訂正後＞」」）
- 過年度・過去の開示にさかのぼって訂正すると書かれているか。: なし（原文: 「訂正理由は「KING OF TIMEについて」の誤りとされている」）
- 訂正の原因はどう説明されているか。: 担当者の誤り（原文: 「「当該資料『・KING OF TIMEについて』について誤りがあったため」」）
- 原因の説明がなく、お詫びの文言のみか。: なし（原文: 「「＜訂正前＞」「＜訂正後＞」および「誤りがあったため、訂正を行うものです」」）
- 元の開示から訂正までの間隔はどれか。: 1か月以内（原文: 「「2026年５月11日に発表」「2026年５月19日」」）
- 訂正の範囲はどこまでか。: 1か所（原文: 「「訂正箇所には下線を付して表示」「・KING OF TIMEについて」」）
- 訂正の対象となる開示が、表題と開示日で特定されているか。: あり（原文: 「表題「rakumo子会社のgamba、KING OF TIME勤怠管理との自動連携機能を提供開始」および「2026年５月11日に発表」」）
- 同じ開示に対する2回目以降の訂正だと書かれているか。: なし（原文: 「「一部訂正について」とのみ記載」）
