# ｒａｋｕｍｏ（4060） gamba!_KING OF TIME勤怠管理との自動連携機能を提供開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4060/disclosure/20260508519110
種別: その他開示
開示日: 2026-05-11
Komoriの読み（0-100）: 59
企業ページ: https://komori.app/company/4060

## 何が変わったか

rakumoの子会社gambaが、日報共有アプリ「gamba!」から勤怠管理システム「KING OF TIME」へ退勤打刻を自動連携できる機能を、2026年5月11日から提供開始した。

## 会社が挙げた理由

日報提出と勤怠打刻を別々に行う手間や打刻漏れを減らし、日報投稿だけで退勤打刻を完了できるようにするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: gamba!、KING OF TIME
- 相手先: 株式会社ヒューマンテクノロジーズ
- 相手先の概要: KING OF TIMEを提供する会社。その他の所在地・代表者・資本金・設立年などはnot_disclosed。
- 当社との関係: rakumoの子会社gambaが、株式会社ヒューマンテクノロジーズ提供のKING OF TIMEと連携する。資本関係・人的関係の詳細はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年5月11日（実績）
- 適用分野: 日報共有、勤怠管理、退勤打刻
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都千代田区麹町3-2 垣見麹町ビル6階（rakumo、gamba）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: KING OF TIME導入企業49,000社以上、実利用者数2,930,000人以上（2023年7月時点）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 富士キメラ総研「ソフトウェアビジネス新市場 2022年版」勤怠管理SaaS市場 利用ID数

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「連携機能を2026年5月11日より提供開始すること」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「連携機能を2026年5月11日より提供開始」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年5月11日より提供開始」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「gamba!_KING OF TIME勤怠管理との自動連携機能を提供開始」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「開示日「2026年５月11日」、本文「2026年5月11日より提供開始」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「自動的に完了します」「仕組みを実現しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社ヒューマンテクノロジーズが提供する勤怠管理システム『KING OF TIME』」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「株式会社ヒューマンテクノロジーズが提供する」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「株式会社ヒューマンテクノロジーズが提供する勤怠管理システム」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「rakumoの子会社、株式会社gamba」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「gamba!およびKING OF TIMEの両方のアカウントをお持ちのお客様」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「導入企業は49,000社以上、実利用者数は2,930,000人以上」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「（2023年7月時点）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「富士キメラ総研『ソフトウェアビジネス新市場 2022年版』」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「49,000社以上」「2,930,000人以上（2023年7月時点）」「2026年5月11日より提供開始」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績・収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「連携機能を2026年5月11日より提供開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「rakumo子会社のgamba」「日報共有アプリ『gamba!』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「gamba!において…『KING OF TIME』との連携機能を…提供開始」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「rakumo子会社のgamba」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「勤怠管理クラウド市場シェアNo.1」「富士キメラ総研『ソフトウェアビジネス新市場 2022年版』」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「導入企業は49,000社以上、実利用者数は2,930,000人以上」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「日報共有アプリ『gamba!』」「勤怠管理システム『KING OF TIME』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「コード番号」「問合せ先」に加え、「gamba!について」「KING OF TIMEについて」を掲載」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「自然な感覚」「作業効率」「コスト削減」「市場シェアNo.1」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する記載なし」）
