# ｒａｋｕｍｏ（4060） IRTVにおける動画公開のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4060/disclosure/20260324587601
種別: その他開示
開示日: 2026-03-25
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/4060

## 何が変わったか

IRTVで、当社のAI活用新サービス「rakumoエージェント」の概要や使い方を説明する動画を公開した。

## 会社が挙げた理由

投資家に当社をより正確に理解してもらうため、適時適切、公平かつタイムリーな情報発信を強化するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: rakumoエージェント、IRTV
- 相手先: 株式会社IR Robotics
- 相手先の概要: 投資家と企業をつなぐ動画メディア『IRTV』を運営する会社
- 当社との関係: 株式会社IR Roboticsが運営するIRTVで当社の動画を公開
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年3月25日（動画公開、実績）
- 適用分野: AI技術を活用した新サービスの概要・使い方の説明、投資家向け情報発信
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都千代田区（rakumo株式会社本社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「IRTVにて動画公開いたしました」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026年３月25日／IRTVにて動画公開いたしました」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「動画公開いたしましたので、お知らせいたします」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「動画公開いたしました」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「株式会社IR Roboticsが運営する」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「株式会社IR Roboticsが運営する、投資家と企業をつなぐ動画メディア『IRTV』」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「投資家と企業をつなぐ動画メディア『IRTV』を運営する」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「動画公開に関する記載のみ」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「数値実績・金額の記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「株式会社IR Robotics／https://irtv.jp/channel/22699」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「『rakumoエージェント』の概要や使い方について詳しく説明」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「情報発信を強化してまいります」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「IRTVにおける動画公開のお知らせ」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 記載なし（原文: 「対象範囲に関する記載なし」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「新サービス『rakumoエージェント』の概要や使い方について説明」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「当社の新サービス『rakumoエージェント』／執行役員 営業部部長の五十嵐より説明」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名 rakumo株式会社」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『rakumoエージェント』／https://irtv.jp/channel/22699」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位／会社名・代表者名・コード番号／問合せ先／記」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「適時適切、公平かつタイムリーな情報発信」）
