# ｒａｋｕｍｏ（4060） IRTV interviewsにおける動画公開のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4060/disclosure/20260204546643
種別: その他開示
開示日: 2026-02-06
Komoriの読み（0-100）: 40
企業ページ: https://komori.app/company/4060

## 何が変わったか

IRTV interviewsの動画メディアで、rakumo株式会社の代表取締役が出演した対談動画を公開した。動画ではグループウェア市場や同社の取り組み・強みを説明している。

## 会社が挙げた理由

市場参加者の理解を深め、投資家の投資判断の参考として情報を提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: IRTV interviews「Industry Insights」
- 相手先: 株式会社IR Robotics
- 相手先の概要: IRTV interviewsを運営する動画メディア運営会社。その他の所在地・代表者・事業内容・資本金・設立年はnot_disclosed
- 当社との関係: 株式会社IR Roboticsが運営する動画メディアへの出演・動画公開。資本関係・人的関係についてはnot_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年2月6日（動画公開済み）
- 適用分野: グループウェア市場、投資家向け情報発信
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都千代田区（rakumo株式会社本社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「対談動画を公開いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年２月６日」／「動画を公開いたしました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「対談動画を公開いたしましたので、お知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「公開いたしました」／「強化してまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社IR Roboticsが運営する動画メディア」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「株式会社IR Roboticsが運営する動画メディア『IRTV interviews』」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「所在地・資本金・事業内容等の詳細記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「コード番号：4060」／「TEL 050-1746-9891」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値実績・予測に関する記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社IR Robotics」／動画URL「https://youtu.be/klT0cIqDZKM」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「グループウェア市場の説明や弊社の取り組み・強み等」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「今後も継続的に『IRTV』等における情報発信を強化」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「市場参加者の皆様のご理解をより一層深めることを目的」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「動画公開と投資家向け情報提供の告知」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「弊社の取り組み・強み等について詳しく解説」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「rakumo株式会社」／「当社代表取締役」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「「グループウェア市場の説明や弊社の取り組み・強み等」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「IRTV interviews『Industry Insights』」／「https://youtu.be/klT0cIqDZKM」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」／会社名・代表者名・コード番号・問合せ先／「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「動画公開、内容、情報発信目的の説明」）
