# ｒａｋｕｍｏ（4060） Kabu Berry主催 個人投資家向けIRセミナー登壇のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4060/disclosure/20260106529460
種別: その他開示
開示日: 2026-01-13
Komoriの読み（0-100）: 43
企業ページ: https://komori.app/company/4060

## 何が変わったか

rakumo株式会社が、2026年2月22日に開催されるKabu Berry主催の個人投資家向けIRセミナーへの登壇予定を公表した。

## 会社が挙げた理由

株主・投資家・ステークホルダーに同社への理解を深めてもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: Kabu Berry
- 相手先の概要: 名古屋市を拠点に2006年に開始した個人投資家交流会。個人投資家向け交流会やIRセミナー等を主催。
- 当社との関係: Kabu Berryが主催するIRセミナーにrakumo株式会社が登壇する関係。資本関係・人的関係についての記載はない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費：無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年2月22日12:30～（開催予定）
- 適用分野: 個人投資家向けIR説明・交流
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 会場：東京都港区新橋四丁目1番1号 新虎通りCORE（株式会社クリーク･アンド･リバー社本社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年２月22日(日) 12:30より」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「合同IR説明会に登壇いたします」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年２月22日(日) 12:30～」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026年２月22日(日)に…登壇いたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「登壇いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「『Kabu Berry』が主催する合同IR説明会」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「名古屋市を拠点に2006年に開始した個人投資家交流会」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「発表内容は個人投資家向けIRセミナーへの登壇」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「2026年２月22日(日) 12:30～」「2006年」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「Kabu Berry」および「https://kabuberry.com/lab422/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「2025年12月期 通期決算状況を中心に…ご説明」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益の柱・成長への寄与等の記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「個人投資家向けIRセミナー登壇のお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 記載なし（原文: 「事業範囲に関する記載なし」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「合同IR説明会に登壇いたします」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「会社概要や経営方針、中期経営計画の進捗状況等についてご説明」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「rakumo株式会社…は…登壇いたします」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「株式会社クリーク･アンド･リバー社 本社 東京都港区新橋四丁目1番1号」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「コード番号」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「開催日時、会場、参加費、登壇者等の記載」）
