# ｒａｋｕｍｏ（4060） IRTVにおける動画公開のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4060/disclosure/20251029581798
種別: その他開示
開示日: 2025-11-21
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/4060

## 何が変わったか

代表取締役社長がIRTVに出演し、2025年12月期第3四半期決算を説明する動画を公開した。

## 会社が挙げた理由

市場参加者の理解を深め、投資判断の参考としてもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: IRTVにおける決算説明動画
- 相手先: 株式会社IR Robotics
- 相手先の概要: 投資家と企業をつなぐ動画メディア『IRTV』を運営する会社。その他の概要はnot_disclosed
- 当社との関係: 株式会社IR Roboticsの運営するIRTVへの出演・動画公開
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年11月21日（動画公開の告知日。動画公開済み）
- 適用分野: 投資家向け情報発信・決算説明
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都千代田区（rakumo株式会社本社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「『IRTVに出演いたしましたので、お知らせいたします』」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「『2025年11月21日』」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「『出演いたしましたので、お知らせいたします』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「『出演いたしました』『動画URL』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「『株式会社IR Roboticsが運営する』」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「『株式会社IR Roboticsが運営する、投資家と企業をつなぐ動画メディア「IRTV」』」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「『投資家と企業をつなぐ動画メディア「IRTV」を運営』」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「動画公開の告知であり、金額・効果・利用実績等の数値記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値に関する記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「『リンク先は株式会社IR Roboticsのページです』およびURL」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「『2025年12月期 第３四半期決算に関して詳しく説明』」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「投資家の理解と情報発信の強化について記載」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「『IRTVにおける動画公開のお知らせ』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「決算説明動画の公開に関する記載」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「『2025年12月期 第３四半期決算に関して詳しく説明』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「『会社名 ｒａｋｕｍｏ株式会社』」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する主張なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先・利用件数等の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『https://irtv.jp/channel/21152』『コード番号：4060』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「『各位』『会社名』『代表者名』『コード番号』『問合せ先』『記』」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「出演・動画公開・情報発信の目的を説明」）
