# ｒａｋｕｍｏ（4060） IRTVにおける動画公開のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4060/disclosure/20251007569619
種別: その他開示
開示日: 2025-10-16
Komoriの読み（0-100）: 36
企業ページ: https://komori.app/company/4060

## 何が変わったか

IRTVで、代表取締役社長がAvePoint Japan株式会社との業務提携について説明する動画を公開した。業務提携自体は2025年9月1日に発表済みで、今回はその内容を投資家向けに説明する続報である。

## 会社が挙げた理由

市場参加者の理解を深め、投資家の投資判断の参考にしてもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: IRTVにおける業務提携説明動画
- 相手先: AvePoint Japan株式会社、株式会社IR Robotics
- 相手先の概要: 株式会社IR Roboticsは投資家と企業をつなぐ動画メディア「IRTV」を運営する会社。AvePoint Japan株式会社のその他の概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: AvePoint Japan株式会社とは業務提携。株式会社IR Roboticsとは、同社運営のIRTVへの出演・動画公開に関する関係。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年10月16日（動画公開、実績）
- 適用分野: 投資家向け情報発信、業務提携に関する説明
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: IRTV（株式会社IR Robotics運営）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「IRTV」に出演いたしましたので、お知らせいたします」「下記リンクより是非ご覧ください」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約締結・決議に関する記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年10月16日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「AvePoint Japan 株式会社との業務提携（2025年9月1日発表）に関して詳しく説明」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「開示日「2025年10月16日」、動画URLの案内」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「出演いたしました」「情報発信を強化してまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社IR Robotics」「AvePoint Japan 株式会社」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「株式会社IR Roboticsが運営する、投資家と企業をつなぐ動画メディア『IRTV』」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「金額、比率、件数、能力等の記載はない。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「定量的な実績・予測値の記載はない。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社IR Roboticsのページです」および動画URL」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「市場参加者の皆様のご理解をより一層深めることを目的」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「今後も継続的に『IRTV』等における情報発信を強化」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「IRTVにおける動画公開のお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 記載なし（原文: 「対象範囲に関する記載はない。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「業務提携（2025年9月1日発表）に関して詳しく説明」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「投資家の皆様には、投資判断のご参考になるもの」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会社名 ｒａｋｕｍｏ株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現はない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載はない。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用社数・利用件数等の記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載はない。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「コード番号：4060」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「是非ご覧ください」「ご理解をより一層深めることを目的」」）
