# ｒａｋｕｍｏ（4060） 個人投資家向けIRセミナー登壇のお知らせ～2025年８月24日(日) 11:00より～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4060/disclosure/20250806532713
種別: その他開示
開示日: 2025-08-08
Komoriの読み（0-100）: 43
企業ページ: https://komori.app/company/4060

## 何が変わったか

rakumo株式会社が、2025年8月24日に開催される個人投資家向け合同IR説明会への登壇予定を告知した。説明会では第2四半期決算状況や会社概要、経営方針、中期経営計画の進捗を説明する。

## 会社が挙げた理由

株主・投資家・ステークホルダーに当社への理解を深めてもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 湘南投資勉強会
- 相手先の概要: 2018年から神奈川県藤沢市で開催している個人投資家向け勉強会。日本株・米国株を中心とした個別銘柄ディスカッションや企業のIR説明会を主催。
- 当社との関係: 湘南投資勉強会が主催する合同IR説明会に当社が登壇する関係。資本関係・人的関係についての記載はない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年8月24日（日）11:00（当社登壇予定）
- 適用分野: 個人投資家向けIR説明・投資教育
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 都内会議室（銀座）／オンライン（YouTube）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 湘南投資勉強会は2018年から開催
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「2025年8月24日(日) 11:00より」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「開催日時 2025年8月24日(日) 10:00～（※当社登壇は11:00～）」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「個人投資家向けIRセミナー登壇のお知らせ」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「2025年8月8日／2025年8月24日(日)」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「登壇いたします」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「湘南投資勉強会」が主催する合同IR説明会」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「湘南投資勉強会が主催する合同IR説明会」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「2018年から神奈川県の藤沢市で開催している個人投資家向け勉強会」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「湘南投資勉強会について、当社との資本・人的関係の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「個人投資家向けIRセミナーへの登壇告知」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「契約金額、業績影響額、効果数値等の記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値実績・予測の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「湘南投資勉強会／https://shonan-invest.com/」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「決算状況等を説明する旨の記載はあるが、影響数値はない」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「当社へのご理解を深めていただきたく存じます」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「個人投資家向けIRセミナー登壇のお知らせ」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「第71回湘南投資勉強会3社合同IR説明会」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「個人投資家向けIRセミナー登壇のお知らせ」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「会社概要や経営方針、中期経営計画の進捗状況等についてご説明」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「rakumo株式会社は…登壇いたします」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する主張なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「都内会議室（銀座）／オンライン参加（YouTube）」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先・利用社数等の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「コード番号：4060」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位／会社名／代表者名／コード番号：4060／問合せ先」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「開催概要、参加方法、登壇内容の記載が中心」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する注意書きなし」）
