# ｒａｋｕｍｏ（4060） rakumo子会社のアイヴィジョン、公式ホームページリニューアルのお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4060/disclosure/20241217539676
種別: その他開示
開示日: 2024-12-17
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/4060

## 何が変わったか

連結子会社のアイヴィジョンが、公式ホームページのデザインとページ構成を刷新し、サービス内容をより分かりやすく紹介できるようにした。

## 会社が挙げた理由

具体的なサービスイメージや魅力を理解しやすくし、顧客が必要な情報へアクセスしやすく、分かりやすくするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: SmartVision® IR、IR動画配信サービス
- 相手先: 株式会社アイヴィジョン
- 相手先の概要: 東京都渋谷区恵比寿3-3-3、代表取締役社長 御手洗大祐、2003年7月25日設立、映像制作・配信事業（リッチコンテンツプラットフォーム）を展開
- 当社との関係: rakumo株式会社の連結子会社。2023年7月よりrakumoグループに加わった
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年12月17日（公式ホームページのリニューアル実施済み）
- 適用分野: IR情報発信、IR動画配信
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都渋谷区恵比寿3-3-3
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「公式ホームページをリニューアルしましたので、お知らせいたします。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2024年12月17日／公式ホームページをリニューアルしました」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「リニューアルを知らせる発表として記載。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「公式ホームページをリニューアルしました」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「リニューアルしました」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「rakumo株式会社の連結子会社である株式会社アイヴィジョン」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「連結子会社である株式会社アイヴィジョンが、公式ホームページをリニューアルしました」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「所在地：東京都渋谷区恵比寿3-3-3／設立年月日：2003年7月25日／事業内容：映像制作・配信事業」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「2023年7月よりrakumoグループに加わった連結子会社」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「契約金額、価格、効果、利用実績等の数値記載なし。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値実績・予測の記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「株式会社アイヴィジョン／URL：https://ivision.ne.jp/」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「ホームページデザイン、ページ構成を一新しました」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「アイヴィジョンのIR動画配信サービスの拡大により注力し、企業価値の向上を目指しております」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「公式ホームページリニューアルのお知らせ」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「アイヴィジョンにおける公式ホームページをリニューアル」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「ホームページデザイン、ページ構成を一新しました」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「IR情報発信のためのシステム「SmartVision® IR」等のサービスを提供」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「rakumo株式会社の連結子会社である株式会社アイヴィジョン」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「SmartVision® IR」／ＵＲＬ：https://ivision.ne.jp/」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位／会社名／代表者名（コード番号：4060 東証グロース）／問合せ先」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「サービスイメージ、魅力を理解いただくこと／便利と感動の提供」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する記載なし。」）
