# ｒａｋｕｍｏ（4060） 2024年6月開催 個人投資家向けオンライン会社説明会の動画及び書き起こし記事公開のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4060/disclosure/20240703543574
種別: その他開示
開示日: 2024-07-03
Komoriの読み（0-100）: 39
企業ページ: https://komori.app/company/4060

## 何が変わったか

2024年6月17日に開催した個人投資家向けオンライン会社説明会について、説明会動画とフィスコ社による書き起こし記事が公開された。

## 会社が挙げた理由

投資家の理解を深め、投資判断の参考にしてもらうため。また、公平かつタイムリーな情報発信を行い、会社をより正確に理解してもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: フィスコ社
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 説明会の書き起こし記事の提供元
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年7月3日（動画及び書き起こし記事の公開日、実績）
- 適用分野: 個人投資家向け会社説明・IR情報提供
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: フィスコ社（書き起こし記事）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2024 年 6 月 17 日に開催しました」「説明会動画及び書き起こし記事が公開されました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024 年 6 月 17 日に開催しました」／本文日付「2024 年 7 月 3 日」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2024 年 6 月 17 日に開催しました」／本文日付「2024 年 7 月 3 日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開催しました」「公開されました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「書き起こし記事（フィスコ社）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「書き起こし記事（フィスコ社）」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「19：00～20：00」以外に該当する数値なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「業績・効果等の数値記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「URL：https://investor.rakumo.com/ja/ir.html」／「URL：https://web.fisco.jp/platform/report/0406000/6680070020240703002」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「個人投資家向けオンライン会社説明会」動画及び書き起こし記事の公開」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「投資判断のご参考としていただけるものと考えております」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「個人投資家向けオンライン会社説明会の動画及び書き起こし記事公開のお知らせ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「説明会動画及び書き起こし記事の公開に関する内容」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社に対するご理解を深めていただき」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名「ｒａｋｕｍｏ株式会社」／「当社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子に関する記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」／会社名・代表者名・「(コード番号：4060 東証グロース)」／「問合せ先」／「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「開催概要、URL、公開のお知らせを中心とする構成」）
