# ｒａｋｕｍｏ（4060） Kabu Berry主催 個人投資家向けIRセミナー参加のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4060/disclosure/20240416571368
種別: その他開示
開示日: 2024-04-17
Komoriの読み（0-100）: 39
企業ページ: https://komori.app/company/4060

## 何が変わったか

rakumo株式会社が、2024年5月16日に開催されるKabu Berry主催の個人投資家向けIRセミナーへ参加すると告知した。セミナーはオンラインで、複数の配信方法が用意されている。

## 会社が挙げた理由

株主、投資家、ステークホルダーに広く視聴してもらい、同社への理解を深めてもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: Kabu Berry
- 相手先の概要: 名古屋市を拠点に2006年に開始した個人投資家交流会。個人投資家向け交流会やIRセミナー等を主催。
- 当社との関係: Kabu Berryが主催するIRセミナーにrakumo株式会社が参加する関係。その他の資本関係・人的関係・取引関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費：無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年5月16日（予定、セミナー開催日時）
- 適用分野: 個人投資家向けIR・投資家交流
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都千代田区麹町3-2 垣見麹町ビル6階（rakumo株式会社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「2024年5月16日(木) 20:00～」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・合意・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2024年5月16日(木)」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「Kabu Berry主催 個人投資家向けIRセミナー参加のお知らせ」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「2024年4月17日／2024年5月16日(木) 20:00～」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「2024年5月16日(木)に「Kabu Berry」主催の個人投資家向けIRセミナーへ参加します」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「主催 Kabu Berry」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「名古屋市を拠点に2006年に開始した個人投資家交流会です。「みんなで楽しく株の話題でおしゃべりをする会」として、個人投資家向け交流会やIRセミナー等を主催」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「Kabu Berryとの既存関係を示す記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「開催日時：2024年5月16日(木) 20:00～」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「該当する期間実績・時点残高・予測値・累計値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「主催 Kabu Berry／https://kabuberry.com/lab198/」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「2024年5月16日(木)にIRセミナーへ参加します」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「当社へのご理解を深めていただきたく存じます」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「個人投資家向けIRセミナー参加のお知らせ」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 記載なし（原文: 「対象範囲に関する記載なし」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「IRセミナー参加の告知であり、製品・サービス変更の記載なし」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「株主や投資家、ステークホルダーの皆様に広くご視聴いただき、当社へのご理解を深めていただきたく存じます」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「rakumo株式会社（東証グロース：4060）」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「Kabu Berryは、名古屋市を拠点に2006年に開始」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用社数・導入先・販売実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「製品・型番・規格・特許番号等の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各 位／rakumo株式会社／コード4060 東証グロース／本リリースに関するお問合せ先」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「広くご視聴いただき、当社へのご理解を深めていただきたく存じます」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する注意書きなし」）
