# ｒａｋｕｍｏ（4060） 株式会社gamba「日報アワード2022」受賞企業決定のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4060/disclosure/20221104556494
種別: その他開示
開示日: 2022-11-09
Komoriの読み（0-100）: 56
企業ページ: https://komori.app/company/4060

## 何が変わったか

連結子会社の株式会社gambaが実施した「日報アワード2022」で、SNS型日報アプリgamba!を活用する12社が受賞企業として決定した。2022年11月8日に行われた表彰式の動画配信についても案内している。

## 会社が挙げた理由

企業の社内コミュニケーションを促進する「SNS型日報アプリgamba!」の活用を通じて、「笑顔で働く人を増やす」を実現した企業や団体を表彰するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: SNS型日報アプリgamba!
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社gambaはrakumo株式会社の連結子会社
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 企業の社内コミュニケーション
- 受賞名・認証名: 日報アワード2022
- 授与・認証機関: 株式会社gamba
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 400社以上の利用企業、うち12社が受賞企業
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「12社の受賞企業が決定しました」「『日報アワード2022』の表彰式を2022年11月8日に」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「表彰式を2022年11月8日に」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「日報アワード2022」受賞企業決定のお知らせ」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「表彰式を2022年11月8日に、YouTubeライブにて配信いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「受賞企業が決定しました」「配信いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「12社の受賞企業」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「企業や団体を表彰する『日報アワード2022』を実施しました」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「受賞企業の会社概要に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「rakumo株式会社の連結子会社である株式会社gamba」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「400社以上の利用企業」「12社の受賞企業」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「400社以上の利用企業」「12社」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「400社以上の利用企業のうち」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「特設サイトURL」「YouTube『gamba! 公式チャンネル』」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「400社以上」「12社」「2022年11月8日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「企業や団体を表彰する『日報アワード2022』」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「SNS型日報アプリgamba!を活用している12社」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「受賞企業が決定しました」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社gamba」「SNS型日報アプリgamba!」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「連結子会社である株式会社gambaはこの度」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「400社以上の利用企業」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「SNS型日報アプリgamba!」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各 位」「rakumo株式会社」「コード4060 東証グロース」「本リリースに関するお問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「受賞企業数、表彰式、特設サイトおよび動画の案内が中心」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「不確実性・将来見通しに関する注意書きなし」）
