# ｒａｋｕｍｏ（4060） 個人投資家向けオンライン会社説明会開催のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4060/disclosure/20220225596576
種別: その他開示
開示日: 2022-02-28
Komoriの読み（0-100）: 51
企業ページ: https://komori.app/company/4060

## 何が変わったか

個人投資家向けのオンライン会社説明会を、2022年3月7日に開催すると告知した。説明会では、直近の決算状況を踏まえた経営方針や事業戦略を説明する予定。

## 会社が挙げた理由

個人投資家に当社の経営方針や戦略を説明するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: rakumoシリーズ、個人投資家向けオンライン会社説明会
- 相手先: 株式会社SBI証券
- 相手先の概要: 記載なし
- 当社との関係: オンライン会社説明会への協力
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年３月７日(月) 19:00（開催予定）
- 適用分野: 個人投資家向けIR・会社説明
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都千代田区麹町3-2 垣見麹町ビル6階
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 2021年12月末現在、2200社以上、96万ライセンス超
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2022年３月７日(月) 19:00より」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「株式会社SBI証券様ご協力のもと」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2022年３月７日(月)」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「個人投資家向けオンライン会社説明会開催のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2022年３月７日(月) 19:00より」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開催いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 上場会社（原文: 「「株式会社SBI証券様ご協力のもと」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「株式会社SBI証券様ご協力のもと」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先については「株式会社SBI証券様ご協力のもと」とのみ記載」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との関係について「株式会社SBI証券様ご協力のもと」と記載」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「2200社以上、96万ライセンス超のお客様」とのみ記載」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「2021年12月末現在、2200社以上、96万ライセンス超のお客様にご利用」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2021年12月末現在」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社が販売するrakumoシリーズを含むITライセンス製品に関しては、2021年12月末現在、2200社以上、96万ライセンス超」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2021年12月末現在、2200社以上、96万ライセンス超」「2022年３月７日(月)」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「経営方針、戦略等についてご説明」「さらなる事業拡大、発展に邁進」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「表題「個人投資家向けオンライン会社説明会開催のお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社の直近決算状況も踏まえた経営方針、戦略等」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「個人投資家向けオンライン会社説明会開催のお知らせ」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社の直近決算状況も踏まえた経営方針、戦略等についてご説明」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会社名 ｒａｋｕｍｏ株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「どなたでも無料でご視聴頂けます」と記載」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「2200社以上、96万ライセンス超のお客様にご利用」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「Google Workspace（旧 G Suite）/ Salesforceを進化させるクラウド型拡張ツール」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「rakumo ワークフロー」「rakumo キンタイ」「証券コード：4060」「https://corporate.rakumo.com/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 ｒａｋｕｍｏ株式会社」「コード番号：4060」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「この機会に是非ご覧ください」「より良いサービスの提供」「さらなる事業拡大、発展」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・将来見通しに関する注意書きなし」）
