# トヨクモ（4058） 2026年7月度 月次売上速報に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4058/disclosure/20260810517290
種別: 月次
開示日: 2026-08-13
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/4058

## 何が変わったか

2026年7月の連結売上高は513百万円となり、前年同月比125.1%でした。前月に計上された子会社の一時的な役務売上24百万円がなくなったため、前月比では減収となりました。

## 会社が挙げた理由

前月に計上した子会社の役務売上24百万円の影響がなくなったため、前月比減収となったと説明しています。今月以降はストック売上を中心とした通常の推移に戻る見通しとしています。

## 開示の要点

- 対象月: 2026年7月度
- 対象事業年度: 2026年12月期
- 集計範囲: 連結
- 当月売上高: {"value":513,"unit":"百万円"}
- 当月売上高前年同月比: 125.1
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: {"value":3446,"unit":"百万円"}
- 期初来累計前年同期比: 129.7
- 内訳別前年比: not_disclosed
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: not_disclosed
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 前月に計上した子会社の役務売上24百万円の影響がなくなったため前月比減収となったが、今月以降はストック売上を中心とした通常の推移に戻る見通し。数値は速報値であり、後日修正される場合がある。
- 変動要因: 前月に計上した子会社の役務売上24百万円の影響がなくなったこと
- 翌月以降の施策: ストック売上を中心とした通常の推移に戻る見通し
- 前年同期の月次推移: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 次回開示予定: 毎月15日前後に前月の速報値を発表

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比115%以上（原文: 「前年同月比 125.1%」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準から下振れ（原文: 「2026年1〜6月の前年同月比は130.0%、126.6%、130.4%、133.2%、131.4%、131.3%、7月は125.1%」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 当月が累計を下回る（原文: 「7月前年同月比125.1%、累計前年同月比129.7%」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間で最低（原文: 「2026年1〜7月の月次売上は451、463、474、500、511、530、513百万円」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「客数・客単価に関する記載なし」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳の記載なし（原文: 「内訳別前年比の記載なし」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳の記載なし（原文: 「部門・地域・ブランド別の内訳の記載なし」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「月次売上513百万円、前年同月比125.1%」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 内訳なし（原文: 「月次売上の数値は連結売上の数値を開示」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: なし（原文: 「売上以外の指標の記載なし」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 連結（原文: 「月次売上の数値は連結売上の数値を開示しております」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「（参考）2025年12月期の月次売上（連結）」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「子会社別等の数値内訳なし」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: あり（原文: 「毎月15日前後に前月の速報値を発表させていただきます」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 一言の説明（原文: 「前月計上した子会社における役務売上24百万円の影響がなくなったため、前月比減収となりました」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: あり（原文: 「今月以降ストック売上を中心とした、通常の推移に戻る見通しです」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: あり（原文: 「前月計上した子会社における役務売上24百万円の影響がなくなったため、前月比減収となりました」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: なし（原文: 「該当するKPIの記載なし」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
