# トヨクモ（4058） 2026年6月度 月次売上速報に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4058/disclosure/20260714593248
種別: 月次
開示日: 2026-07-15
Komoriの読み（0-100）: 37
企業ページ: https://komori.app/company/4058

## 何が変わったか

2026年6月の連結月次売上は531百万円となり、前年同月比131.5%でした。子会社の役務売上24百万円が計上され、前月から大きく増収となっています。

## 会社が挙げた理由

子会社における役務売上24百万円の計上により、前月比で大きく増収となった。来月以降はこの要因がなくなり、ストック売上を中心とした通常の推移に戻る見通し。

## 開示の要点

- 対象月: 2026年6月度
- 対象事業年度: 2026年12月期
- 集計範囲: 連結売上
- 当月売上高: {"value":531,"unit":"百万円"}
- 当月売上高前年同月比: 131.5
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: {"value":2933,"unit":"百万円"}
- 期初来累計前年同期比: 130.6
- 内訳別前年比: not_disclosed
- 内訳別売上高: 子会社の役務売上：24百万円
- 主要KPI: not_disclosed
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 子会社における役務売上24百万円の計上により、前月比で大きく増収。来月以降はこの要因がなくなり、ストック売上を中心とした通常の推移に戻る見通し。数値は速報値のため、以後修正される場合がある。
- 変動要因: 子会社における役務売上24百万円の計上
- 翌月以降の施策: ストック売上を中心とした通常の推移に戻る見通し。
- 前年同期の月次推移: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 次回開示予定: 毎月15日前後に前月の速報値を発表

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比115%以上（原文: 「月次売上の前年同月比：131.5%」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準どおり（原文: 「2026年1月〜5月：130.0%、126.6%、130.4%、133.2%、131.4%；6月：131.5%」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 売上と利益で揃っている（原文: 「6月の前年同月比：131.5%、累計前年同月比：130.6%」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間で最高（原文: 「2026年1月〜6月の月次売上：451、463、474、500、511、531百万円」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店の概念がない（原文: 「「月次売上の数値は連結売上の数値を開示しております。」」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「客数・客単価の記載なし」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳の記載なし（原文: 「内訳別前年比の記載なし」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳の記載なし（原文: 「部門・地域・ブランド別の内訳の記載なし」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「月次売上531百万円、前年同月比131.5%」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 内訳なし（原文: 「「2026年12月期の月次売上（連結）」」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: なし（原文: 「会員数、利用件数等の記載なし」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 連結（原文: 「「月次売上の数値は連結売上の数値を開示しております。」」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「「（参考）2025年12月期の月次売上（連結）」の1月〜12月の表」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「「子会社における役務売上24百万円の計上」」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: あり（原文: 「「月次売上速報は、毎月15日前後に前月の速報値を発表」」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 要因を分解した説明（原文: 「「子会社における役務売上24百万円の計上により、前月比で大きく増収」「来月以降はこの要因はなくなり、ストック売上を中心とした、通常の推移に戻る見通し」」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: あり（原文: 「「来月以降はこの要因はなくなり、ストック売上を中心とした、通常の推移に戻る見通し」」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: なし（原文: 「2026年1月〜6月の前年同月比はいずれも100%を上回る」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 記載なし（原文: 「店舗数・拠点数の記載なし」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: なし（原文: 「稼働率、会員数、契約数等の記載なし」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
