# トヨクモ（4058） トヨクモ、サイボウズ『CyPN Report 2026』にて全kintone連携サービスおよびトヨクモスケジューラーが星評価を獲得

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4058/disclosure/20260402597542
種別: その他開示
開示日: 2026-04-02
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企業ページ: https://komori.app/company/4058

## 何が変わったか

トヨクモの7製品が、サイボウズのパートナー評価制度「CyPN Report 2026」で星評価を獲得した。FormBridgeとkViewerは最高評価の3つ星となった。

## 会社が挙げた理由

過去1年間の活動実績（売上や認定技術者数など）をもとに、サイボウズがパートナー企業・連携サービスを定量評価したため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: FormBridge（フォームブリッジ）、kViewer（ケイビューワー）、PrintCreator（プリントクリエイター）、kMailer（ケイメーラー）、kBackup（ケイバックアップ）、DataCollect（データコレクト）、トヨクモ スケジューラー
- 相手先: サイボウズ株式会社
- 相手先の概要: 本社：東京都中央区、代表取締役社長：青野慶久。Cybozu Partner Network Reportを運営する会社。
- 当社との関係: サイボウズのオフィシャルパートナー評価制度の対象となるkintone連携サービスをトヨクモが提供している。両社は協力体制を深めるとしている。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: kintone連携、データ収集、外部公開、帳票作成・電子契約、メール配信、バックアップ、データ集計、グループスケジューラー
- 受賞名・認証名: Cybozu Partner Network Report 2026（CyPN Report 2026）の星評価。FormBridgeとkViewerはエクステンション部門3つ星、PrintCreatorとkMailerは2つ星、kBackupとDataCollectは1つ星、トヨクモ スケジューラーはアライアンス部門1つ星。
- 授与・認証機関: サイボウズ株式会社
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: トヨクモのkintone連携サービス累計導入数が15,000契約を突破
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: サイボウズ株式会社の『Cybozu Partner Network Report 2026』。過去1年間の活動実績（売上や認定技術者数など）に基づく評価。

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「7製品…で星評価を獲得したことをお知らせいたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年4月2日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「2021年より開始」「2022年より評価結果が公開」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「星評価を獲得したことをお知らせ」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「最高評価の3つ星を獲得」「累計導入数が15,000契約を突破」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 上場会社（原文: 「トヨクモ自身について「東京証券取引所 グロース市場（コード番号 4058）」の記載はあるが、サイボウズの上場情報は本文に明記されていない」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「サイボウズのオフィシャルパートナー評価制度」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：東京都中央区、代表取締役社長：青野慶久」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社の子会社・役員・大株主等との関係を示す記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先企業名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「累計導入数が15,000契約を突破」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「累計導入数が15,000契約を突破」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「Cybozu Partner Network Report 2026」および参考URLの記載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「最高評価の3つ星」「累計導入数が15,000契約を突破」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「今後も製品の開発・提供を通じて…支援してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「星評価を獲得」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「提供する7製品（kintone連携サービス6製品およびトヨクモ スケジューラー）」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「発表の中心は「CyPN Report 2026」における星評価の獲得」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「トヨクモのkintone連携サービス」「提供する7製品」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「トヨクモ株式会社」および「トヨクモのkintone連携サービス」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「最高評価の3つ星」「過去1年間の活動実績…をもとに…定量的に評価」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「累計導入数が15,000契約を突破」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「今まで手作業で転記していた工数の削減」「kintoneの標準機能では対応できない、レコード・フィールドの誤削除にも対応」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「FormBridge」「kViewer」「Cybozu Partner Network Report 2026」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「コード番号」と、製品HP・導入事例・報道関係者向け問い合わせ先の併記」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「最高評価の3つ星」「その卓越した取り組みと成果」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きなし」）
