# ニューラルグループ（4056） 商号の変更に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4056/disclosure/20230210506583
種別: M&A・子会社異動
開示日: 2023-02-10
Komoriの読み（0-100）: 14
企業ページ: https://komori.app/company/4056

## 何が変わったか

ニューラルポケット株式会社は、商号を「ニューラルグループ株式会社」に変更する議案を株主総会に付議することを決めました。変更は株主総会で定款変更が承認されることを条件に、2023年6月1日に行われる予定です。

## 会社が挙げた理由

エッジAI領域でグローバルトップ企業の一角を担い、AI活用の対象領域を広げるとともに、ブランド価値及びブランド認知度を向上させ、グローバル企業として更なる事業拡大を図るため。

## 開示の要点

- 取引の名称: 商号の変更
- 相手方の名称: not_disclosed
- 対象会社の名称: not_disclosed
- 対象会社の事業内容: not_disclosed
- 対象会社の所在地: not_disclosed
- 対象会社の資本金: not_disclosed
- 対象会社の設立年月日: not_disclosed
- 対象会社の売上高: not_disclosed
- 対象会社の営業利益: not_disclosed
- 対象会社の当期純利益: not_disclosed
- 対象会社の純資産: not_disclosed
- 取得価額: not_disclosed
- 取得価額以外の費用: not_disclosed
- 対価の種類: not_disclosed
- 合併比率・株式交換比率: not_disclosed
- 公開買付価格: not_disclosed
- 買付予定数の下限: not_disclosed
- 公開買付期間: not_disclosed
- 取得株式数: not_disclosed
- 議決権所有割合: not_disclosed
- 資金の手当て: not_disclosed
- のれんの金額: not_disclosed
- 特別損益の金額: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 取締役会決議日: 2023年2月10日
- 契約締結日: not_disclosed
- 実行日・効力発生日: 2023年6月1日（予定）
- 価額算定の方法: not_disclosed
- 第三者算定機関: not_disclosed
- 特別委員会: not_disclosed
- 実行の前提条件: 2023年3月30日開催予定の第5期定時株主総会において「定款一部変更の件」が承認されること
- 取得後の経営体制: not_disclosed

## 評価の根拠

- この取引の形態はどれか。: 記載なし（原文: 「表題は「商号の変更に関するお知らせ」であり、「商号の変更について」および「定款の一部変更」が記載されています。」）
- 会社から見て、この取引はどちら向きか。: 記載なし（原文: 「「新商号 ニューラルグループ株式会社」「現商号：ニューラルポケット株式会社」と記載されています。」）
- 取引後の支配関係はどうなると書かれているか。: 記載なし（原文: 「本文は商号変更と定款変更の内容・日程を記載しており、議決権や支配関係について記載していません。」）
- 議決権の持分は、取引の前後でどこまで数値で示されているか。: 記載なし（原文: 「本文の記載事項は「１．商号の変更について」「２．定款の一部変更」「３．日程」です。」）
- この取引は国境をまたぐか。: 記載なし（原文: 「「グローバル企業として更なる事業拡大を図る」と記載されていますが、国外法人との取引は記載されていません。」）
- 上場との関係はどう書かれているか。: 記載なし（原文: 「会社名欄には「ニューラルポケット株式会社」「コード番号：4056 東証グロース」と記載されていますが、商号変更による上場への影響は記載されていません。」）
- 取引の規模は会社の事業規模に照らしてどの程度か。: 記載なし（原文: 「「ブランド価値及びブランド認知度の向上」「更なる事業拡大を図る」と記載されています。」）
- この取引が業績に与える影響は、どこまで書かれているか。: 記載なし（原文: 「本文には商号変更の理由、新商号、変更予定日および定款変更の内容が記載されていますが、業績への影響に関する記載はありません。」）
- 特別損益またはのれんについて、何が書かれているか。: 記載なし（原文: 「本文の記載事項は商号変更、定款変更および日程であり、特別損益やのれんには触れていません。」）
- この取引を業績予想に織り込む、または予想を修正すると書かれているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「業績予想の修正または本件の業績予想への反映に関する記載はありません。」）
- この開示は初報か、既に公表した取引の経過・変更・訂正か。: 初出（原文: 「「当社は本日開催の取締役会において、以下の通り商号の変更について…株主総会に付議することを決議しました」と記載されています。」）
- 対価の金額はどこまで開示されているか。: 記載なし（原文: 「本文には新商号、変更理由、定款変更および日程が記載されていますが、取得価額・譲渡価額の記載はありません。」）
- その価額をどう決めたと書かれているか。: 記載なし（原文: 「「変更の理由」「新商号」「変更予定日」が記載されていますが、価額算定に関する記載はありません。」）
- 対価は何で支払われるか。: 記載なし（原文: 「本文は商号および定款の変更を説明しており、対価の種類を記載していません。」）
- 合併比率・株式交換比率が数値で示されているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「本文には商号変更と定款変更の内容が記載されていますが、合併比率・株式交換比率は記載されていません。」）
- 取得資金をどう手当てすると書かれているか。: 記載なし（原文: 「本文には取得や資金調達に関する記載がありません。」）
- 取引の相手方はどれにあたるか。: 記載なし（原文: 「本文に相手方の会社名・氏名の記載はありません。」）
- 相手方と当社の間には、取引前からどのような関係があると書かれているか。: 記載なし（原文: 「本文に相手方との関係に関する記載はありません。」）
- 対象会社（または相手方）の財務数値はどこまで示されているか。: 記載なし（原文: 「本文は商号変更および定款変更の内容・日程を記載しており、対象会社の財務数値を記載していません。」）
- 示された数値から見て、対象会社の損益はどうなっているか。: 記載なし（原文: 「本文に対象会社の売上高、営業利益、当期純利益等の数値は記載されていません。」）
- 対象会社の事業内容が、製品名・サービス名・顧客層まで具体的に書かれているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「「トレンド予測の『AI MD』などのサービス」「AIサイネージメディアやLEDディスプレイメディアへの投資」と記載されています。」）
- 会社が挙げるこの取引の理由は、どれが中心か。: 規模の拡大（原文: 「「より一層のブランド価値及びブランド認知度の向上を進め、グローバル企業として更なる事業拡大を図るため」と記載されています。」）
- 取得後に何をするか（統合の進め方、共同で行う事業、人材の活用）が具体的に書かれているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「本文には将来のAI活用領域や事業拡大の方針は記載されていますが、取得後の統合計画は記載されていません。」）
- この取引に伴うリスク・不確実性（統合の難しさ、許認可、業績への下振れ）に触れているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「条件として株主総会での定款変更承認は記載されていますが、取引リスクに関する説明はありません。」）
- 日程はどこまで確定しているか。: 効力発生日は確定（原文: 「「定款変更のための定時株主総会開催日 令和5年3月30日（予定）」「定款変更の効力発生日 令和5年6月1日（予定）」と記載されています。」）
- 「未定」とされている主要事項はどこまで及ぶか。: 未定なし（原文: 「「新商号 ニューラルグループ株式会社」「変更予定日 2023年6月1日」と記載されています。」）
- 実行の前提となる条件（許認可、独占禁止法上の手続、株主総会の承認など）が挙げられているか。記載がなければ false。: あり（原文: 「「本商号変更は、2023年3月30日開催予定の第5期定時株主総会において『定款一部変更の件』が承認されることが条件となります」と記載されています。」）
- 価格・比率の公正性を担保する手続について、何が書かれているか。: 取締役会決議のみ（原文: 「「当社は本日開催の取締役会において…付議することを決議しました」と記載されています。」）
- 少数株主の扱いについて、何が書かれているか。: 記載なし（原文: 「本文に少数株主の扱いに関する記載はありません。」）
- 取引後の経営体制・商号・従業員の扱いに触れているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「「ニューラルグループ株式会社（英文表記：Neural Group Inc.）」への商号変更は記載されていますが、代表者・従業員の処遇に関する記載はありません。」）
