# 日本情報クリエイト（4054） リアプロBB＋ リリース記念 先行申込キャンペーンのご案内

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4054/disclosure/20260703587296
種別: その他開示
開示日: 2026-07-03
Komoriの読み（0-100）: 39
企業ページ: https://komori.app/company/4054

## 何が変わったか

不動産会社間の物件情報共有サービス「リアプロ」を拡張した「リアプロ BB＋」を2026年9月1日にリリースする。申込期間中の顧客には、物件情報を自社ホームページやポータルサイトへ二次掲載できるサービスを初期費用無料で提供する。

## 会社が挙げた理由

空室物件の流通促進、他社物件の二次広告活用、外部サイトとの連携によって、物件情報の活用と仲介業務の効率化を支援するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: リアプロ BB＋（プラス）、リアプロ（管理・仲介）、リアプロ BB（旧 不動産 BB）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: リアプロを利用中の不動産会社が顧客・利用者。具体的な資本関係・人的関係は記載なし。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 先行申込キャンペーン期間中は初期費用無料。通常料金はnot_disclosed。
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年9月1日（予定されたリリース日）
- 適用分野: 不動産業界、空室物件情報の流通、仲介業務、物件情報の二次広告、自社ホームページ・不動産ポータルサイト連携
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026 年９月１日の『リアプロ BB＋（プラス）』リリースに先立ち」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約書・協定書の締結や機関決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026 年９月１日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「これまで不動産会社間の空室物件情報共有を支えてきたリアプロをさらに進化させたサービス」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「リリースに先立ち、期間限定の先行申込キャンペーンを実施」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「2026 年９月１日…リリース」「上記内容は開発状況等により変更となる場合がございます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「お申し込みいただいたお客様」「ご利用中のお客様」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「特定の相手先名や提携・受注に関する記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「リアプロ（管理・仲介）およびリアプロ BB…をご利用中のお客様」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「お申し込みいただいたお客様」「ご利用中のお客様」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「初期費用無料」の記載はあるが、金額は示されていない。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値のある業績効果や利用実績の記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「会社自身が「リアプロ BB＋とは」として機能を説明している。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「物件情報の活用と仲介業務の効率化を支援」と記載されているが、効果数値はない。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「不動産業界の課題解決を支援」「業界の発展を支える IT 技術の提供」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響額・寄与度・軽微との記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「リアプロ BB＋…リリース」「導入をご検討ください」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「不動産業界向けの IT ソリューション」「不動産会社間」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「リアプロをさらに進化させたサービス」「他社物件の二次広告活用や…ポータルサイトとの連携」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「リアプロ BB＋は…サービスです」「日本情報クリエイトについて」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会社名 日本情報クリエイト株式会社」「リアプロ BB＋…リリース」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性主張の記載なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地域・全国・海外に関する記載なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「リアプロをご利用中のお客様」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合サービス・従来手法との比較記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「リアプロ BB＋（プラス）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「PRESS RELEASE」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「リアプロをさらに進化させたサービス」「ぜひこの機会に導入をご検討ください」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「上記内容は開発状況等により変更となる場合がございます」」）
