# 日本情報クリエイト（4054） リアプロBB＋（プラス）リリースに関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4054/disclosure/20260701585324
種別: その他開示
開示日: 2026-07-01
Komoriの読み（0-100）: 45
企業ページ: https://komori.app/company/4054

## 何が変わったか

既存の「リアプロ（管理・仲介）」を基盤に、新サービス「リアプロ BB＋（プラス）」を2026年9月1日にリリースする。既存利用者は大規模な移行やサービス停止なしで現在の環境を継続利用できる。

## 会社が挙げた理由

サービスのセキュリティ向上、安定稼働、機能強化を目的としている。また、管理・仲介業務の効率化と集客力向上を目指し、継続的な機能拡張を予定している。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: リアプロ BB＋（プラス）、リアプロ（管理・仲介）、リアプロ BB（旧 不動産 BB）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 今後の料金プランを含む利用条件は決定次第案内予定
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年9月1日（予定ではなくリリース日として記載）
- 適用分野: 不動産業界の管理・仲介業務、集客
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 宮崎県都城市上町13街区18号
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 当期業績予想は2026年8月13日に公表予定
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「新サービス『リアプロ BB＋（プラス）』を、2026 年９月 1 日にリリースいたします。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026 年９月 1 日にリリース」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「現在ご利用いただいているリアプロ環境を基盤として提供するものであり」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「文書日付「2026 年７月１日」／「2026 年９月 1 日にリリース」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「リリースいたします」／「継続的な機能拡張を予定しております」／「開発状況等により変更となる場合がございます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先・関係先の記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「サービスの効果金額・利用件数・価格などの記載なし。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「業績効果・利用実績等の数値記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「日本情報クリエイト株式会社による「リリースに関するお知らせ」。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「セキュリティの向上と安定稼働および機能強化を目的」／効果の数値記載なし。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「管理・仲介業務のさらなる効率化と集客力向上を目指し、継続的な機能拡張を予定」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 判明次第開示（原文: 「「当期業績予想につきましては 2026 年８月 13 日に公表予定」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「新サービス『リアプロ BB＋（プラス）』を…リリース」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「現在ご利用中のお客様」／「リアプロ BB（旧 不動産 BB）をご利用中のお客様」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「リアプロ（管理・仲介）をベースとした新サービス『リアプロ BB＋（プラス）』」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「弊社では…新サービス『リアプロ BB＋（プラス）』を…リリース」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名「日本情報クリエイト株式会社」／「弊社では…新サービス」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す最上級表現の記載なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「国内全域・海外などの対象範囲の記載なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「現在ご利用いただいているリアプロ環境」／利用件数・導入社数の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「リアプロ BB＋（プラス）」／「WebManagerPro」「SUUMO、at home、HOME’S」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「お客様各位」／会社名・代表者名・TELの記載／利用者向け案内の構成。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「大規模なシステム移行を伴うものではございません」／「ご安心いただけますと幸いです」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「開発状況等により変更となる場合がございます」／「詳細につきましては、決定次第ご案内」」）
