# 日本情報クリエイト（4054） 「くらさぽコネクト 入居者アプリ」が、ID発行数20万を突破！入居者と管理会社を繋ぐコミュニケーションサービス

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4054/disclosure/20251121507278
種別: その他開示
開示日: 2025-11-21
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企業ページ: https://komori.app/company/4054

## 何が変わったか

「くらさぽコネクト 入居者アプリ」の累計ID発行数が20万IDを超えた。入居者と不動産管理会社の問い合わせや契約更新などのコミュニケーションを支援するサービスの利用が拡大している。

## 会社が挙げた理由

入居者アプリ「くらさぽコネクト」の利用が堅調に拡大したため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: くらさぽコネクト 入居者アプリ、賃貸革命
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 日本情報クリエイト株式会社がサービスを提供。不動産管理会社と入居者が利用する。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 不動産管理、入居者とのコミュニケーション、問い合わせ、契約更新、ライフライン情報確認、入居者情報管理
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 累計20万IDの発行
- 業績への影響: 当期の業績に与える影響は軽微
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「累計20万IDの発行を達成したことをお知らせいたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「提供開始日・達成日の日付に関する記載なし」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「利用が今年も堅調に拡大」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「累計20万IDの発行を達成した」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「20万IDの発行を達成したことをお知らせいたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「入居者と不動産管理会社が双方向にコミュニケーション」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「特定の相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金等の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「既存の関係先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「利用者は「入居者」「不動産管理会社」とのみ記載」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「累計20万IDの発行」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「累計20万ID」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「累計20万IDの発行を達成」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「累計20万ID」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への結び付けに関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「本件が当期の業績に与える影響は軽微であります」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「日本情報クリエイト株式会社が提供する」「不動産事業者向け業務支援クラウドサービス提供」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「『くらさぽコネクト 入居者アプリ』が、累計20万IDの発行を達成」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「利用が今年も堅調に拡大」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「日本情報クリエイト株式会社が提供する」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「日本情報クリエイト株式会社が提供する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「累計20万IDの発行」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「くらさぽコネクト 入居者アプリ」「賃貸革命」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「PRESS RELEASE」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「20万を突破！」「利用が今年も堅調に拡大」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「本件が当期の業績に与える影響は軽微であります」」）
