# 日本情報クリエイト（4054） 賃貸管理業務のさらなる効率化へ、「賃貸革命11」2025年8月1日リリース決定！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4054/disclosure/20250714513624
種別: その他開示
開示日: 2025-07-14
Komoriの読み（0-100）: 42
企業ページ: https://komori.app/company/4054

## 何が変わったか

不動産管理業務支援ソフト「賃貸革命」の最新版「賃貸革命11」を、2025年8月1日にリリースすると正式に決定した。業務の自動通知、AI OCRによる見積書取込、Excelからの一括取込などを追加・改善する。

## 会社が挙げた理由

賃貸管理業務の煩雑な作業を削減し、操作速度を改善するとともに、利用者からの要望を反映して業務効率化、対応漏れや連携ミスの防止を図るため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 賃貸革命11、賃貸革命シリーズ
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社が自社開発・提供する不動産管理業務支援ソフト
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年8月1日（予定・リリース日）
- 適用分野: 不動産管理業務、賃貸管理業務
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 全国の不動産管理会社が利用（利用社数はnot_disclosed）
- 業績への影響: 2025年6月期の業績予想に与える影響はない。2026年6月期の業績予想は2025年6月期の決算短信で開示予定
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「『賃貸革命 11』2025 年 8 月 1 日リリース決定！」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「リリース日：2025 年 8 月 1 日（金）」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「リリース日：2025 年 8 月 1 日（金）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「『賃貸革命 10』は 2017 年にリリースして以来」／「約 8 年ぶりのバージョンアップ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2025 年 7 月 14 日」／「リリース日：2025 年 8 月 1 日（金）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「リリース日を 2025 年 8 月 1 日に正式決定しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の社名・団体名の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「「当社が提供する不動産管理業務支援ソフト」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「全国の不動産管理会社様にご利用いただいており」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「約 8 年ぶり」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「「2025 年 8 月 1 日」／「2025 年 6 月期」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社が提供する」／「全国の不動産管理会社様にご利用いただいており」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「業務自動化機能を搭載」／「リリース日：2025 年 8 月 1 日（金）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「不動産管理業務の課題解決や業界全体の DX 推進に貢献してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「本件が 2025 年 6 月期の業績予想に与える影響はありません」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「当社が提供する不動産管理ソフト」／「リリース」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「不動産管理業務支援ソフト『賃貸革命』シリーズ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「シリーズの最新版」／「機能強化を実施」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が提供する」／「自社開発による商品開発」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会社名 日本情報クリエイト株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国の不動産管理会社様にご利用いただいており」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「全国の不動産管理会社様にご利用いただいており」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「賃貸革命 11」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「PRESS RELEASE」／「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「賃貸管理業務のさらなる効率化へ」／「操作性を大幅改善」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「2025 年 6 月期の業績予想に与える影響はありません」／「2026 年 6 月期の業績予想は、2025 年 6 月期の決算短信にて開示します」」）
