# 日本情報クリエイト（4054） フィスコ企業調査レポート発行のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4054/disclosure/20241017599250
種別: その他開示
開示日: 2024-10-17
Komoriの読み（0-100）: 55
企業ページ: https://komori.app/company/4054

## 何が変わったか

株式会社フィスコが日本情報クリエイトを調査・分析した企業調査レポートが発行され、同社が投資判断の参考資料として案内した。

## 会社が挙げた理由

株式会社フィスコによる第三者の視点からの独自調査・分析レポートを、投資判断の参考資料として提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: フィスコ企業調査レポート：日本情報クリエイト<4054>
- 相手先: 株式会社フィスコ
- 相手先の概要: 企業調査・分析を行う会社。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed
- 当社との関係: 株式会社フィスコが当社を第三者の視点から独自に調査・分析し、アナリストレポートを作成した関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年10月17日（レポート発行済み）
- 適用分野: 投資判断の参考資料
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 宮崎県都城市上町13街区18号
- 拠点の規模: 全国30ヶ所のサポート拠点
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 当期の業績に与える影響は軽微
- 出典: 株式会社フィスコ

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「株式会社フィスコより、当社に関する企業調査レポートが発行されました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「企業調査レポートが発行されましたのでお知らせいたします」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年10月17日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「フィスコ企業調査レポート発行のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「企業調査レポートが発行されました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「発行されましたのでお知らせいたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社フィスコより」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「株式会社フィスコ」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「当社に関する企業調査レポート」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「全国に30ヶ所のサポート拠点」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「全国に30ヶ所のサポート拠点を持ち」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「企業調査レポート URL」「株式会社フィスコ」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「全国に30ヶ所のサポート拠点」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「本件が当期の業績に与える影響は軽微であります」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「投資判断のご参考資料としてご活用ください」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社の事業概要や今後の成長戦略等の情報」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「当社に関する企業調査レポートが発行されました」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「株式会社フィスコが第三者の視点から、当社を独自に調査・分析し、作成したアナリストレポート」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会社名 日本情報クリエイト株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国に30ヶ所のサポート拠点」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「日本情報クリエイト<4054>」「コード番号：4054」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「PRESS RELEASE」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「是非ご一読いただき、投資判断のご参考資料としてご活用ください」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「本件が当期の業績に与える影響は軽微であります」」）
