# 日本情報クリエイト（4054） 「不動産テック&ソリューション_in_天神ビッグバン」日本情報クリエイト出展のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4054/disclosure/20240910582844
種別: その他開示
開示日: 2024-09-10
Komoriの読み（0-100）: 52
企業ページ: https://komori.app/company/4054

## 何が変わったか

日本情報クリエイトが、2024年9月27日に福岡市で開催される不動産テック展示会「不動産テック&ソリューション in 天神ビッグバン」へ、複数の不動産業界向けサービスを出展する。

## 会社が挙げた理由

不動産業界向けのテクノロジーやソリューションを紹介する展示会への出展を通じて、自社サービスを紹介するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 賃貸革命10、リアプロ、WEB集客PRO、WebManagerPro3、空室対策ロボ
- 相手先: 不動産テック&ソリューション in 天神ビッグバン実行委員会
- 相手先の概要: 第3回「不動産テック&ソリューション in 天神ビッグバン」の主催・運営主体。所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 日本情報クリエイトが展示会に出展する関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年9月27日（出展予定）
- 適用分野: 不動産業界、賃貸管理、仲介、ウェブマーケティング、不動産ホームページ制作、空室対策・営業支援DX
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: エルガーラホール8F大ホール（福岡市中央区天神1丁目4-2）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 情報処理のミス・ロスを大幅に軽減、業務効率化に貢献、反響・売上を増やすとの説明（具体的数値はnot_disclosed）
- 利用実績: リアプロ：月間アクセス4,800万PV、仲介会社登録数約47,000店舗、約580万件の物件（2024年3月現在）／空室対策ロボ：累計100億件の不動産ビッグデータ
- 業績への影響: 当期の業績に与える影響は軽微
- 出典: 2024年3月当社グループ調べ、2024年3月現在、空室対策ロボのデータ出典：当社独自保有データ・不動産ポータルサイトデータ・国の統計データ

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2024年9月27日(金)に開催される」「日本情報クリエイト出展のお知らせ」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議の記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「日時：2024年9月27日(金)11:00〜17:00」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「日本情報クリエイト出展のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2024年9月10日」／開催日「2024年9月27日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「出展いたしますことをお知らせします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「主催：不動産テック&ソリューション in 天神ビッグバン実行委員会」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関連当事者関係の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・顧客名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「月間アクセス4,800万PV」「仲介会社登録数約47,000店舗」「約580万件の物件」「累計100億件」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2024年3月現在」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「2024年3月当社グループ調べ」「当社の独自保有データ」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「月間アクセス4,800万PV」「約47,000店舗」「約580万件」「2024年3月現在」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の売上・利益目標や成長の牽引役との記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「本件が当期の業績に与える影響は軽微であります」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「不動産業界に特化したテクノロジーやソリューション」「不動産業界に特化した」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「出展サービスのご紹介（⼀部）」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「日本情報クリエイトの出展サービスのご紹介」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「日本情報クリエイト株式会社が…出展いたします」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「福岡の不動産テック展示会の先駆け」「業界最大級」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「会場：エルガーラホール8F大ホール」「福岡市中央区天神1丁目4-2」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「仲介会社登録数約47,000店舗」「約580万件の物件」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「業界最大級の業者間物件流通システム」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「賃貸革命10」「リアプロ」「WEB集客PRO」「WebManagerPro3」「空室対策ロボ」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭の「PRESS RELEASE」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「福岡の不動産テック展示会の先駆け」「業界最大級」「集客に強い」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「本件が当期の業績に与える影響は軽微であります」」）
