# 日本情報クリエイト（4054） 株式情報番組「株式戦隊アガルンジャー」に当社代表取締役社長の米津が出演いたしました

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4054/disclosure/20230525581835
種別: その他開示
開示日: 2023-05-25
Komoriの読み（0-100）: 50
企業ページ: https://komori.app/company/4054

## 何が変わったか

当社代表取締役社長が株式情報番組に出演し、当社の事業内容や強みを紹介した。出演内容はアーカイブ動画で視聴できる。

## 会社が挙げた理由

当社への関心と理解を深めてもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 不動産事業者向け業務支援クラウドサービス
- 相手先: Ｅｉｍｅｉ．ＴＶ
- 相手先の概要: 株式情報番組を運営。番組名は『株式戦隊アガルンジャー』、パーソナリティは櫻井英明氏。所在地・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 当社代表取締役社長が番組に出演し、事業内容や強みについて対談した関係。資本・人的・取引関係の詳細はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年5月24日（出演実績）
- 適用分野: 不動産事業者向け業務効率化
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 宮崎県都城市上町13街区18号
- 拠点の規模: 全国30ヶ所のサポート拠点
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「『2023年5月24日に当社代表取締役社長の米津が…出演しました』」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「『2023年5月24日』」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「開示日『2023年5月25日』、出演日『2023年5月24日』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「『出演いたしましたことをお知らせいたします』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「『番組名：株式戦隊アガルンジャー（Ｅｉｍｅｉ．ＴＶ）』」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「『番組名』『パーソナリティ』『番組URL』『放送日時』」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「『全国に30ヶ所のサポート拠点』」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「『全国に30ヶ所のサポート拠点を持ち』」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「『アーカイブ動画視聴 URL』および『番組 URL』」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「『2023年5月24日』、『全国に30ヶ所のサポート拠点』」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「『出演いたしましたことをお知らせいたします』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「番組出演と対談動画の案内のみ」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「『当社の事業内容や強みについて対談』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「『当社代表取締役社長の米津』」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する主張なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「『全国に30ヶ所のサポート拠点』」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『証券コード：4054』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「『各位』『会社名』『代表者名』『コード番号』『問い合わせ先』『記』」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「『この機会に当社への関心とご理解を深めていただければ幸いです』」）
