# 日本情報クリエイト（4054） 不動産会社様のホームページ制作やWEB集客を支援する「WebManagerシリーズ」と「WEB広告運用サービス」がセンチュリー21の加盟店向けの提携商品となりました！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4054/disclosure/20221209576770
種別: その他開示
開示日: 2022-12-09
Komoriの読み（0-100）: 60
企業ページ: https://komori.app/company/4054

## 何が変わったか

日本情報クリエイトの「WebManagerシリーズ」と「WEB広告運用サービス」が、センチュリー21・ジャパンの加盟店向け提携商品に追加された。既存の「賃貸革命10」「スタートバリュー・プラン」に続く第3弾の提携商品となる。

## 会社が挙げた理由

センチュリー21・ジャパンの加盟店向けに、不動産会社のホームページ制作やWEB集客を支援する商品を提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: WebManagerPro3、WebManagerSmall3、WebManagerシリーズ、WEB広告運用サービス
- 相手先: 株式会社センチュリー21・ジャパン
- 相手先の概要: 本社：東京都港区、代表取締役社長：園田陽一。不動産フランチャイズ事業者として記載されているが、その他の概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: WebManagerシリーズおよびWEB広告運用サービスについて、センチュリー21・ジャパンの加盟店向け提携商品とする関係。以前より賃貸革命10およびスタートバリュー・プランでも提携。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 不動産会社のホームページ制作、不動産業界向けWEB集客・WEB広告運用
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 全国29ヶ所のサポート拠点
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 本件が当期の業績に与える影響は軽微
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 契約済み · 未実施（原文: 「「センチュリー21・ジャパンの加盟店向けの提携商品となりました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 契約締結（原文: 「「加盟店向けの提携商品となりました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「「2022年12月9日」および「提携商品となりました」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「以前より提携を行っている『賃貸革命10』や『スタートバリュー・プラン』に続き第3弾目の商品提携」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「提携商品となりました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「提携商品となりました」「提供する」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社センチュリー21・ジャパン」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「加盟店向けの提携商品となりました」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：東京都港区、代表取締役社長：園田陽一」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先との資本・人的関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「株式会社センチュリー21・ジャパン」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「全国に29ヶ所のサポート拠点」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「全国に29ヶ所のサポート拠点を持ち」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社センチュリー21・ジャパン」および各サービスのURL」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「全国に29ヶ所のサポート拠点」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益への具体的な言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「本件が当期の業績に与える影響は軽微であります」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「WebManagerシリーズ」と「WEB広告運用サービス」が「加盟店向けの提携商品」となった」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「センチュリー21の加盟店向け」「不動産会社様専用サービス」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「WebManagerシリーズ」と「WEB広告運用サービス」が「提携商品となりました」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「日本情報クリエイト株式会社が提供する」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「日本情報クリエイト株式会社が提供する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国に29ヶ所のサポート拠点」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績や導入件数に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「WebManagerPro3」「WebManagerSmall3」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「PRESS RELEASE」「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「集客に強い不動産ホームページ作成・制作ソフト」「集客を強化・改善」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「本件が当期の業績に与える影響は軽微であります」」）
