# ディープラーニングと非ディープラーニングの使い分け・ハイブリッド化｜フィーチャ（4052）の変遷

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4052/threads/f3cadae33406
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## 経過

- FY2020 初出 「製品の仕様に応じて、非ディープラーニングとディープラーニングを使い分け、あるいはその両方を組み合わせて使うハイブリッド化を行い、車載カメラやドライブレコーダ用カメラにソフトウェアを提供しております。」 — ディープラーニングによる認識性能と、非ディープラーニングによる低性能LSIへの実装性を使い分ける技術方針を示している。 (https://komori.app/company/4052/filing/2019-fy)
- FY2021 再掲 「このように当社グループは製品の仕様に応じて、ディープラーニング技術と非ディープラーニング技術を使い分け、あるいはその両方を組み合わせて使うハイブリッド化を行い、車載カメラやドライブレコーダー用カメラにソフトウェアを提供しております。」 — ディープラーニングと非ディープラーニングの使い分け・ハイブリッド化による実装方針を引き続き説明している。 (https://komori.app/company/4052/filing/2020-fy)
- FY2022 再掲 「このように当社グループは製品の仕様に応じて、ディープラーニング技術と非ディープラーニング技術を使い分け、あるいはその両方を組み合わせて使うハイブリッド化を行い、車載カメラやドライブレコーダー用カメラにソフトウェアを提供しております。」 — ディープラーニングと非ディープラーニングの使い分け・ハイブリッド化による実装方針を引き続き説明している。 (https://komori.app/company/4052/filing/2021-fy)
- FY2024 再定義 「当社グループは、現在、主にディープラーニング技術を用いたアルゴリズム及びソフトウェアの開発に注力しております。」 — 従来のディープラーニングと非ディープラーニングの使い分け・ハイブリッド化という説明から、現在は主にディープラーニング技術を用いた開発に注力する表現へ重心が移っている。低性能LSIでの動作を可能にする独自アルゴリズムも説明している。 (https://komori.app/company/4052/filing/2023-fy)
