# 東亞合成（4045） 「SOMPOサステナビリティ・インデックス」構成銘柄に3年連続で選定

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4045/disclosure/20260901529376
種別: その他開示
開示日: 2026-09-01
Komoriの読み（0-100）: 51
企業ページ: https://komori.app/company/4045

## 何が変わったか

東亞合成が、ESG評価などを基に選ばれる「SOMPOサステナビリティ・インデックス」の構成銘柄に、3年連続で選定された。

## 会社が挙げた理由

「環境経営調査」および「ESG経営調査」に基づくESGスコアと、SOMPOアセットマネジメントによる株式価値評価を組み合わせて選定されるインデックスに、東亞合成が選ばれたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: SOMPOサステナビリティ・インデックス／サステナブル運用
- 相手先: SOMPOリスクマネジメント株式会社、SOMPOアセットマネジメント株式会社
- 相手先の概要: SOMPOリスクマネジメント株式会社は環境経営調査およびESG経営調査を実施する会社。SOMPOアセットマネジメント株式会社は株式価値評価を行い、「サステナブル運用」を提供する会社。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed
- 当社との関係: 東亞合成はインデックスの構成銘柄に選定される企業。SOMPOリスクマネジメント株式会社およびSOMPOアセットマネジメント株式会社との資本関係・人的関係・取引関係はnot_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 「サステナブル運用」は2012年8月から開始（実績）
- 適用分野: ESGを重視した長期投資、年金基金などの機関投資家向け運用
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 構成銘柄は約300銘柄
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 「サステナブル運用」は現在、年金基金をはじめとする複数の機関投資家に採用
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: SOMPOリスクマネジメント株式会社の「環境経営調査」および「ESG経営調査」、SOMPOアセットマネジメント株式会社による株式価値評価

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「構成銘柄に、3年連続で選定されました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年9月1日」「3年連続で選定されました」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「3年連続で選定」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「選定されました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「選定されました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「SOMPOリスクマネジメント（株）」「SOMPOアセットマネジメント（株）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「ESGスコアと、SOMPOアセットマネジメント（株）による株式価値評価を組み合わせて、独自に作成されたアクティブ・インデックス」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「環境経営調査」および「ESG経営調査」を実施」「株式価値評価」「サステナブル運用」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先との既存関係を示す記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「複数の機関投資家に採用されています」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「約300銘柄で構成」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「現在では年金基金をはじめとする複数の機関投資家に採用」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「SOMPOリスクマネジメント（株）」「SOMPOアセットマネジメント（株）」、URL「https://www.sompo-am.co.jp/institutional/product/06/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「3年連続」「約300銘柄」「2012年8月から開始」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「サステナビリティの追求とESGへの取り組みを経営の中核に据え」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「SOMPOサステナビリティ・インデックス」構成銘柄に選定」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社は」「経営の中核に据え」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「構成銘柄に、3年連続で選定」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「ESG評価に優れる約300銘柄で構成されるインデックス」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「東亞合成株式会社（代表取締役社長 COO：小淵秀範）」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「3年連続で選定」「約300銘柄で構成」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「年金基金をはじめとする複数の機関投資家に採用されています」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「SOMPOサステナビリティ・インデックス」、URL「https://www.sompo-am.co.jp/institutional/product/06/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「東亞合成株式会社」「代表取締役社長 COO：小淵秀範」「本件に関するお問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「ESG評価に優れる約300銘柄」「新しい価値創造に挑戦します」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きなし」）
