# 東亞合成（4045） 『夏のリコチャレ2026～化学のお仕事を体感しよう！～』 参加者募集のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4045/disclosure/20260609566043
種別: その他開示
開示日: 2026-06-09
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/4045

## 何が変わったか

女子中高生向けに、研究施設・工場の見学、化学実験、女性社員との交流を行うイベントの参加者募集を開始した。川崎会場と名古屋会場で開催する予定。

## 会社が挙げた理由

女子中高生が理工系分野に興味・関心を持ち、将来の進路をイメージできるよう応援するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: アロンアルフア、セルロースナノファイバー（CNF）、ケスモン
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費無料（集合場所までの交通費は自己負担）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年7月27日（川崎会場、予定）、2026年8月3日（名古屋会場、予定）
- 適用分野: 女子中高生向けの理工系進路啓発・化学教育
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東亞合成株式会社 川崎フロンティエンス R&D センター（神奈川県川崎市）、東亞合成株式会社 名古屋工場（愛知県名古屋市港区昭和町17番地）、名古屋クリエイシオ R&D センター（愛知県名古屋市）
- 拠点の規模: 募集人数：川崎会場12名程度、名古屋会場18名程度
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 内閣府および日本経団連が推進する理工チャレンジ（リコチャレ）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「【A日程】開催日時：2026年7月27日（月）13:00～16:00頃／【B日程】開催日時：2026年8月3日（月）13:00～16:00頃」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026年7月27日、2026年8月3日」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「『夏のリコチャレ2026～化学のお仕事を体感しよう！～』」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「『参加者募集のお知らせ』、応募締切：7月17日（金）」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「『開催いたします』『13:00～16:00頃』『内容を変更する場合があります』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「『内閣府および日本経団連が推進している取り組み』」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「取引相手・提携先に関する記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先概要の記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「既存関係先に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「女子中学生および女子高校生を対象とするイベント。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「募集人数：12名程度、18名程度」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「募集人数（12名程度、18名程度）」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「『内閣府および日本経団連が推進している取り組み』」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「12名程度、18名程度、2026年7月27日、2026年8月3日」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への言及なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響への言及なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「『女子中高生の皆さんが、理工系分野に興味・関心を持ち…進路選択を応援』」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「川崎会場、名古屋会場」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「『当社製品を使った化学実験』」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「『当社研究施設や工場の見学』『現役女性社員との交流会』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「『当社は…開催いたします』」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「川崎会場（神奈川県川崎市）、名古屋会場（愛知県名古屋市）」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入社数に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『アロンアルフア』『セルロースナノファイバー（CNF）』『ケスモン』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「『各位』『東亞合成株式会社』『お問合せ』『以上』」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「『皆さまのご参加をお待ちしています！』『大歓迎です』」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「『内容を変更する場合があります』『応募には保護者の方の同意が必要』『応募多数の場合は先着順』」）
