# 東亞合成（4045） 日経CNBC「トップに聞く」出演および書き起こし記事公開のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4045/disclosure/20260605563901
種別: その他開示
開示日: 2026-06-05
Komoriの読み（0-100）: 38
企業ページ: https://komori.app/company/4045

## 何が変わったか

社長が日経CNBCの番組に出演したことと、その内容の書き起こし記事をログミーFinanceで公開したことを知らせた。過去の決算説明会の書き起こし記事も併せて案内している。

## 会社が挙げた理由

社長出演の書き起こし記事を公開したため。また、過去の決算説明会の書き起こし記事を参照してもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 日経CNBC、ログミーFinance
- 相手先の概要: 日経CNBCは番組放送元、ログミーFinanceは書き起こし記事の掲載先として記載されているが、所在地・代表者・事業内容等の詳細はnot_disclosed
- 当社との関係: 日経CNBCは当社代表取締役社長の出演先、ログミーFinanceは当社出演内容および決算説明会の書き起こし記事の掲載先
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年5月29日（金）：日経CNBC出演（実績）、書き起こし記事公開日はnot_disclosed
- 適用分野: not_disclosed
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 日経CNBC「朝エクスプレス」内「トップに聞く」、ログミーFinance掲載記事

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「2026年5月29日（金）、日経CNBC「朝エクスプレス」内のコーナー「トップに聞く」に、当社代表取締役社長 COO の小淵が出演いたしました。」「その書き起こし記事をログミーFinance 上で公開いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026年5月29日（金）」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「2025年12月期 決算説明会の書き起こし記事につきましても、下記 URL に掲載しておりますので、あわせてご参照ください。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「2026年5月29日（金）に出演いたしました。」「その書き起こし記事をログミーFinance 上で公開いたしましたので、お知らせいたします。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「出演いたしました。」「公開いたしました。」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「日経 CNBC「トップに聞く」」「ログミーFinance」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との資本・人的関係に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「出演および書き起こし記事公開の告知であり、顧客・導入先の記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「日経 CNBC「トップに聞く」」「ログミーFinance」および記事URL」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「出演および書き起こし記事公開を告知しているが、効果や業績数値は示していない。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「新中計で 2028 年 PBR1 倍以上」「2028 年営業利益 180 億円・PBR1 倍以上を目指す」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「日経CNBC出演および書き起こし記事公開のお知らせ」「決算説明会の書き起こし記事」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 記載なし（原文: 「対象範囲に関する記載なし。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「出演および書き起こし記事公開の告知。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「当社代表取締役社長 COO の小淵が出演」「当社の決算説明会の書き起こし記事」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「東亞合成株式会社」「当社代表取締役社長 COO」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「所在地・地域範囲に関する記載なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用企業、導入件数等の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する識別子の記載なし。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位」「記」「本件に関するお問合せ先」「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「出演日時、記事公開、URLおよび参照案内を記載。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・免責事項に関する記載なし。」）
