# 東亞合成（4045） 日経CNBC「トップに聞く」書き起こし記事掲載のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4045/disclosure/20240626538420
種別: その他開示
開示日: 2024-06-26
Komoriの読み（0-100）: 44
企業ページ: https://komori.app/company/4045

## 何が変わったか

代表者が出演した日経CNBC「トップに聞く」の内容を書き起こした記事を、ログミーFinanceに掲載した。あわせて、2023年12月期決算説明会の書き起こし記事も案内している。

## 会社が挙げた理由

投資家・関係者が番組内容および決算説明会の内容を参照できるよう、書き起こし記事を掲載したため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: ログミーFinance、日経CNBC
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 日経CNBCの番組に代表者が出演し、内容の書き起こし記事をログミーFinanceに掲載
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年6月26日（記事掲載のお知らせ、掲載実績）
- 適用分野: not_disclosed
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 日経CNBC「トップに聞く」、ログミーFinance

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「内容の書き起こし記事を作成し、ログミーFinance に掲載しましたのでお知らせいたします」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024 年 6 月 26 日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2023 年 12 月期決算説明会の書き起こし記事につきましても」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「代表の髙村が出演いたしました」「掲載しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「出演いたしました」「作成し、ログミーFinance に掲載しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「＜日経 CNBC＞」「ログミーFinance」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「日経 CNBC『トップに聞く』のコーナーに弊社代表の髙村が出演」「ログミーFinance に掲載」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「金額・効果・利用実績等の数値記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値実績の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「＜日経 CNBC＞」「https://finance.logmi.jp/articles/379878」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「記事タイトルとURLを掲載し、数値効果は示していない」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「掲載案内以外の収益説明なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「書き起こし記事を作成し、ログミーFinance に掲載」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「書き起こし記事の掲載案内」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「弊社代表の髙村が出演」「書き起こし記事」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「発表主体として「東亞合成株式会社」を記載」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性表現の記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「東亞合成株式会社」「本件に関するお問合せ先」「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「掲載事実およびURLの案内が中心」）
