# 南海化学（4040） 創業120周年に向けた記念ロゴマークを策定　～ステークホルダーに皆様への感謝と、200年企業への挑戦に向けて～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4040/disclosure/20261009548493
種別: その他開示
開示日: 2026-10-09
Komoriの読み（0-100）: 36
企業ページ: https://komori.app/company/4040

## 何が変わったか

南海化学は、2026年10月26日の創業120周年に向けた記念ロゴマークを策定し、2026年10月9日からウェブサイトや広報物、IR資料などで順次使用します。同日から、従来の英字社名ロゴに加えて漢字社名ロゴも併用します。

## 会社が挙げた理由

創業120周年を迎えるにあたり、これまで支えてきたステークホルダーへの感謝を伝え、200年企業に向けた未来への姿勢と決意を示すため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 創業120周年記念ロゴマーク、漢字社名ロゴ
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年10月9日より順次活用（予定）
- 適用分野: 当社ウェブサイト、各種広報物、名刺、IR資料等
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 大阪市西区南堀江1丁目12番19号（本社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「本日 2026 年 10 月 9 日（金）より、当社の Web サイト、各種広報物、名刺、IR 資料等で順次活用してまいります」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「本日 2026 年 10 月 9 日（金）より」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「創業120周年記念ロゴマークを策定いたしました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「発表日「2026年10月9日」、使用開始「本日 2026年10月9日（金）より」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「策定いたしました」「本日…より…活用してまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関係先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先・導入先・受注先に関する記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「南海化学株式会社は…『創業120周年記念ロゴマーク』を策定いたしました」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「地球環境への配慮と循環、未来へ広がる持続可能な事業活動を象徴」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「更なる事業基盤の強化を進め、持続可能な社会の実現と中長期的な企業価値の向上に努めてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「創業120周年記念ロゴマークを策定」「各種広報物、名刺、IR資料等で順次活用」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社の Web サイト、各種広報物、名刺、IR 資料等で順次活用」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「創業120周年記念ロゴマーク」「漢字社名ロゴも同日より併用」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社の姿勢を示す『創業120周年記念ロゴマーク』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会 社 名 南海化学株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性に関する記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「創業120周年記念ロゴマーク」「漢字社名ロゴ」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各 位」「会 社 名 南海化学株式会社」「（コード番号：4040 東証スタンダード市場）」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「200年企業に向けた新たな挑戦」「地球環境に優しい事業を目指す未来への意志」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する記載なし」）
