# 技術・商品サービスによる環境調和と社会貢献｜日産化学（4021）の変遷

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/4021/threads/af58bdaa1dc7
企業ページ: https://komori.app/company/4021

## 経過

- FY2017-Q1 初出 「「優れた技術と商品・サービスにより、環境との調和を図りながら、社会に貢献する」」 — 企業理念として、技術・商品サービス、環境との調和、社会貢献を一体の基本姿勢として掲げている。 (https://komori.app/company/4021/filing/2016-q1)
- FY2017-Q3 再掲 「「優れた技術と商品・サービスにより、環境との調和を図りながら、社会に貢献する」」 — 企業理念として、技術・商品サービス、環境との調和、社会貢献を引き続き掲げている。 (https://komori.app/company/4021/filing/2016-q2)
- FY2017 再掲 「「優れた技術と商品・サービスにより、環境との調和を図りながら、社会に貢献する」」 — 企業理念として、技術・商品サービス、環境との調和、社会貢献を引き続き掲げている。 (https://komori.app/company/4021/filing/2016-fy)
- FY2018-Q1 再掲 「「優れた技術と商品・サービスにより、環境との調和を図りながら、社会に貢献する」を企業理念としております。」 — 技術・商品サービス、環境との調和、社会貢献を一体とする企業理念を引き続き示している。 (https://komori.app/company/4021/filing/2017-q1)
- FY2018 再掲 「当社グループは、「優れた技術と商品・サービスにより、環境との調和を図りながら、社会に貢献する」という企業理念に基づき」 — 技術・商品サービス、環境との調和、社会貢献を一体とする企業理念を継続している。 (https://komori.app/company/4021/filing/2017-fy)
- FY2022 再定義 「まず、当社グループが目指す方向性と存在意義を明確化するため、企業理念（存在意義・パーパス）の表現を見直し、次の通り再定義しました。「社会が求める価値を提供し、地球環境の保護、人類の生存と発展に貢献する」」 — 従来の企業理念から、社会が求める価値、地球環境、人類の生存と発展を軸とする存在意義・パーパスへ表現を再定義している。 (https://komori.app/company/4021/filing/2021-fy)
- FY2023 再掲 「当社グループは、2022年4月、2050年に視座を高めた長期経営計画「Atelier2050」、そしてその通過点となる2027年の姿を示す中期経営計画「Vista2027」をスタートさせました。著しい環境変化のなか、当社は企業理念である「社会が求める価値を提供し、地球環境の保護、人類の生存と発展に貢献する」に基づき」 — 社会が求める価値、地球環境、人類の生存と発展を軸とする企業理念を、Atelier2050・Vista2027の基本方針として引き続き掲げている。 (https://komori.app/company/4021/filing/2022-fy)
